注意書き? attention ・この作品は完全にフィクションです ・結構途中からごちゃごちゃします。 ・言葉遣い等注意 ・当小説は非人道的行為を肯定する意図はありません。 ・稀にショッキングな表現があります。 作者:@Leonard91594
18↓ https://scratch.mit.edu/projects/1082580634 第二シーズン↓ https://scratch.mit.edu/projects/1083246209/ 「レオナルドが起きたー!」 「ん.....?皆どうした?そんなズタボロで」 さっきまでの記憶が無いレオナルドは、勿論そう聞く。 「いや、何でも無い」 と、アベルが答える。 「さて、じゃあ解散するか」 グラディウスがそう言う。 「じゃあな」 「じゃねー」 ミリアルとグラディウスは裂け目に入る。 「こんな事に付き合ってもらって悪かったな。じゃあなアベル」 「ああ。また王国に行くよ」 「じゃあな」 ✧_______________________________________________✧ その頃、神々の世界『超次元』では 「ふーん。で、コイツらがお前の言う興味深い人間か」 「そうよ。逆にあなたにはそうは見えなかったの?レノス」 「そうだな......確かにコイツらには普通の人間とは違う力を感じる。だが俺達には到底及ばないだろうな」 「それはあなたが強すぎるからでしょ?」 「そうか?試しに他の十二柱にも見せてみろよ」 「ラスクには見せたわ。けど、弱そうって感想が来たわ」 「ラスクに見せるのが悪いだろ......」 「とにかく、私はこの人間に何かを感じるの。だから、あいつらをここに呼び寄せてほしい」 「はぁ......別に良いけど、後は自分でやれよ、エルス」 「分かったわ」 2nd seasonへ続く その後 琥珀「え……? ちょっとちょっと!?なに普通に終わってんのさ!僕の描写がいっこもないじゃない!!いつのまに存在消されたの!?ひどい!作者め!あくまぁぁぁぁ!!」