[基礎的情報] 首都:チュメニ 国家体制:議会共和制 イデオロギー:民主的社会主義 国家目標:政府機関の強固化、5カ年計画 人口:222万4900人 【歴史】 チュメニやニジネヴァルトフスクでソ連政府に不満を求め自由と資本主義を求めていた市民がソ連政府混乱時にウラル軍管区のソ連軍の武器を鹵獲し武装蜂起して成立した連邦制社会民主主義国家。首都はチュメニで共産主義から資本主義への急な移行で都市化の進む南部と極寒の永久凍土が広がる北部で格差が拡大しており政府の統治力が脆弱であることなどが社会問題である。最近では北部への鉄道網整備・重化学工業の発展が著しいが未だ発展途上な部分がほとんど。ウラル地域は元々南部に都市が集中していたため軍隊も小規模で南の王国に軍事力が劣る。 【軍備】 [地上軍] T-62 ×8 (重装甲機甲大隊) T-52 ×14 (重装甲機甲大隊) T-34 ×28 (軽装甲機構大隊) BT-7 ×34 (軽装甲機甲大隊) 装甲兵員輸送車 ×32 歩兵師団 ×3 装甲機械化歩兵師団 ×7 山岳師団 ×8 化学師団 ×4 Mi-1 ×15 Mi-6 ×6 [海軍] ミサイル艇 ×8 コルベット ×4 フリゲート ×3 魚雷艇 ×12 [空軍] Mig-15 ×12 Mig-19 ×7 ll-2 ×24