使い方 スプライト「SAMPLE」に参考にする画像を読み込む 変数「Z Position」で厚みを調整する 「xy平面」を選択し、マウスをクリックして三角形を追加し、形作る。頂点の近くを選択すると自動的にスナップされます。 「確定」ボタンを押して情報を登録する(x座標、y座標の代表値は大体そのオブジェクトの中央あたりの座標を入力すれば大丈夫です。正確である必要はありません) 側面については「yz平面」を選択(右上のロゴをクリック)し、マウスをクリックして辺を追加し、「確定」ボタンを押す。 すべての情報が登録できたら、「書き出し」ボタンで表示されるリストの情報をダウンロードし読み込んでプロジェクトで使用する。(プレビューを見ることができます) *xz平面は実装していません。yz平面と同様に扱われます。 アップデートの履歴 v1.1 ・「色を登録」ボタンで色の一括登録 ・「戻る」ボタンの追加 ・一部の入力の自動化 v1.2 ・「登録した図形ボタンをトレース」ボタンから描写した図形を見本の画像として利用