最初にn決めて計算 あとは指示に従って nを450で1000桁計算できます。 turbo warpの方が絶対にいいです! turbowarp.org/1084807899/
ネイピア数は確率とかお湯が冷める速度の計算とかに使われるらしい 計算結果(turbo warp)(aで計算) n=200→376桁 0.3秒 n=500→1135桁 1.135秒 n=1000→2569桁 9.91秒 n=1500→4115桁 25.74秒 n=2000→5734桁 47.306秒 正確な値の出し方は例えばn=100の時 n=101の時も計算して同時に割り算し、 n=100の時とn=101の結果がずれるまで計算する。 ずれたとこまでn=100の時合っていることになる。 (語彙力ないかも)(一桁ぐらい誤差あるかも) 奇跡的にブロック数が3.14*200