突如とある“現代”にて、正体不明の“ゲート” が大量発生した。そのゲートからは絶えず異世界人 が出現し続け、世界は破滅の危機に・・・ “世界防衛陣営” その名の通り世界を守る “世界破壞陣営” カのおもむくままに世界を破壊する “中立” そのままの意味である。 異世界人ならず現地人でも可 ゲートのうんたらかんたで能力を得たも可 人外可 チート可 死亡可 確ロル不可 世界観は現代です。 ここで起きたことは責任取りません
既 視 感 と 違 和 感 の 塊 似た姿の存在がいてもそれは別の人物です。 誰かの剣と同じく中立です。 まともな会話なんてできるわけないよ? 彼が誰かの剣を持つと、鋭くなったり殺せるようになったりなど性能が大幅に強化されます。 能力はたくさんですが考えたことが現実になったり、重力を操ったりします。あと「インバリッドッ!」という無効化能力が常時発動してます。 気に入ったやつには名を教えてくれます。 「Gods citadel」の「観察官」。他の者が作った現実を見て、創造主に伝える「観察者」をまとめる役職で、「統括官」に匹敵する権力を有する。 怖いものはほぼ無いが、「監視官」にだけは逆らえないらしい。