開発場所:資産コロニー ヘリオポリス 開発者: ドクターJ 機体重量: 約75.5トン 機体高: 約18.5メートル エンジン:ファイバー・オーバーデュアル・スラスター 武装: 対装甲コンバットナイフ アーマーシュナイダー,75mm対空自動バルカン砲塔システム イーゲルシュテルン ストライカーパック エールストライカー 4つの推進エンジンによって、大気圏外・大気圏内問わず、高い機動性を発揮する。汎用性が高い。 武装 ビームサーベル,ビームライフル,対ビームシールド ソードストライカー 大型対艦刀を装備し、高い破壊力を持つ。小型シールドを装備している。 武装 15.78m対艦刀シュベルトゲベール,マイダスメッサー,パンツァーアイゼン ランチャーストライカー エール、ソードを含めた三種類のパックではビーム使用時のエネルギー消費が最も激しいストライカーパック。 高い火力を有している大型ランチャーを装備している。 武装 アグニ,120mm対艦バルカン砲,350mmガンランチャー ライトニングストライカー 強化バッテリーパック及び友軍機へのパワー供給、加えて超長距離狙撃任務を目的に開発されたストライカーパック。 以下ライトニングの簡単なストーリー 1号機はモルゲンレーテ本社工場内でパーツ製作が行われ、後に宇宙に脱出したイズモ級2番艦クサナギ艦内で組み立てられた。そしてムウ・ラ・フラガの駆るストライクに実装され運用試験を行っていたが、偶然発生した戦闘によってパックは破壊されている。その際の交戦データは回収され、攻撃兵器としてよりも友軍機へのパワー供給機としての有用性が確認された。 ちなみに、民製市場において既に軍が要求したスペックを持つパワーパックが存在したと言われているが、採用される事無く開発が行われたのは背景に軍上層部と軍需産業に何らかの癒着があったとされているが定かでは無い。 なお、破損したパックは回収後密かに修復され、オーブ軍マーシャン追撃部隊所属パイロット、ガルド・デル・ホクハが搭乗するスローターダガーの専用装備として実戦運用されている。 武装 70-31式電磁加農砲
ちなみに、ストライカーパックは派生機のストライカーパックも含め22個(?)ある。 ディテールとか詰め詰めにしたやつ。