月明かり1人で歩く 言いたいことも言えないままでホントの気持ち ホントの感情も知らないまま 時計は進む 貴方の優しさが遠くで ありふれた日常に 君が居たから 何も無い僕もここまで歩けたの あやふやな言葉が夜に舞う 変わらない温度を思い出す 覚えてる君のその不器用なとこも つらいってさ言わずに静かに泣いてるのも あやふやなこの感情愛しさも 夢の中 いつか綺麗な記憶になる 嗚呼いつしか何もかもが人生 君の色に染まってく題名 これ以上何も求めないよ 変わらぬままで だけど時計の針は残酷でさ 世界は僕を急かし続けてる いやそう言うとこが弱いのかな って思う度に 君をただ抱きしめていた ありふれた日常に 君が居たから 何も無い僕もここまで歩けたの あやふやな言葉が夜に舞う 変わらない温度を思い出す 覚えてる君のその不器用なとこも つらいってさ言わずに静かに泣いてるのも あやふやなこの感情愛しさも 夢の中いつか 綺麗な記憶になる いつか遠くで君の声がそこにあるって思えたんだ 温もりを満たしてくれたの本当だったよ 答えのない夜にさ また問いかけてしまうこうやって 君は綺麗だよそのままで笑っていてよ