防御側が決めた数字を、5回以内に当てるゲームです。 ハズレた場合は、防御側から、言った数字が正解より高いか低いかを教えてもらえます。 ただし、防御側は0~2つのターンを「嘘」に設定でき、そのターンは嘘のヒントを教えます。 嘘の数を増やすと当てにくくなりますが、その分獲得ポイントが高くなります。 嘘0=2ポイント 嘘1=3ポイント 嘘2=4ポイント 7ポイントを先にとって、勝ちが確定した場合、ゲームが終了します。 10/31 1人プレイに対応しました。 11/01 演出とゲームバランスを改善し、どこで嘘をついていたのかがわかるようになりました。 11/10 1人プレイ時に、今まで敵は無条件で2ポイントを獲得するのみでしたが、敵AIが数字を当ててくるようになりました。今後は人間側の選択の傾向も考慮して選んでくるようにしていきたい 11/11 敵AIが人間側の選択のクセを理解して行動してくるようになりました。