FE-97 重量50t 乗員3名 行動距離1600km 懸架方式 油気圧式 前進140km 後進130km 武装 130mm滑腔砲 (自動装填)装填時間2秒 20mm機関砲×3 APSミサイル 8門 小型汎用ミサイル 4門 装甲 機密 無人砲塔採用 FE-79の後継として開発 特徴はFE-79に比べ砲塔前部が拡張されている ドローン対策の為機関砲を1基追加 新型の複合装甲により 軽量化及び鉄壁の防御力を持つ 圧倒的な行動距離も誇る FE-79より大口径である130mm滑腔砲を装備 またFE-79をベースに開発されているため FE-79用の追加武装も装備可能である 連邦の戦車開発技術の最結晶である 現在では調達数が少ないが 少ないが代替案として FE-79の改修型 "FE-79A1"の開発が進められている
https://scratch.mit.edu/projects/1047969914/ ⇧ベースとなった現在の主力FE-79