これは、本当のお話です。 親、友達にお前は馬鹿だと言われて見返すために頑張る物語 誰に、どんな奴に、何を言われたって頑張る私。 これ見て高校絶対無理だろ笑笑。って言われても…… そんなのわからなくない?努力しただけ結果が出るんだから そんな事言ってる奴のことなんて無視すればいい 自分は前に進み、人の愚痴を言う奴は止まり続ける これは揺るぎない法則 そんな事言ってる暇あるなら自分の磨かなきゃいけない所 磨きな? 以上。 コメ欄は自分の意見を述べる場所。 でも愚痴を書いてもいい場所じゃない。 それだけ
~登場人物~ ・私(中学2年生) ・まま、ぱぱ ~お話の内容~ 中学2年生になった私。学校生活をめっちゃくちゃ楽しんで 学校の大きなイベント(行事)も本気でやった。 時は流れ11月進路に関わる話が出てくる時期。 進路の紙が渡されて私が行きたい高校を記入する。 私が記入したら親も記入する。 親が言って欲しい高校はありますか?の欄に親は何て書いたと思う? 行ける高校はないです。就職してほしいです。 私 え…私は高校行きたい。 親 え…お前が今の学力で簡単に入れる高校なんてないよ? 私 そんなの知ってるよ 親 じゃあ諦めて就職して金稼いでね 私 高校行くよ? 親 無理だろうけど笑笑 私 そんなのわからないよ と言われた中学2年生の女の子。 親を見返すために勉強を死ぬ気で頑張る。