11月10日18時開始 申請概要 初期申請時はリミックスしてくれると助かります。 国名・イデオロギー・欲しい領土を書いてね。 国スタジオを作るのをお勧めします。 初期申請は経験者が4st 初心者6st 金はどちらも1,000,000$ 追加申請は2日に1回2st↓こんな感じに 国名/領土(取った後)/金/人口/取るステート名/時間 *飛び地は基本禁止です(包囲されてるとき除く 要素は・領土・金のみ。 装備(兵器)は基本自由。 *チート武器は無効。実在しないものを作るなら設計図を使って作成して申請を。 (現代技術までで制作可能なもののみ。) 現実世界の1日→仮想国家の半年 世界の日付は0時で変わる 現実での1日はこの世界の半年 ・内政について 現実の人口、資源、経済規模から増えない。 金についてはこのスタジオへ https://scratch.mit.edu/studios/35865160/comments 軍国・帝国・ファシは国際市場での武器購入に2倍の費用 金は領土申請後人口x1%$増える 武器の製造などは個人でできますが、資源は必要です ・戦争について 初期申請から1週間は戦争禁止 徴兵できる人数は全体人口の(ファシスト・帝国・軍国)が15%(共産・資本・社会)が10%(民主・平和)が8%(自衛隊・警察など含む) 戦争をするときは戦力と戦略、地形を見て第三者が調停し、専用の場所で行う。 戦争する時は専用のスタジオを作り、調停人を用意すること。 調停人は両国が認めた中立国or次元主 最終通帳後撤退は許されず、敵国に全譲渡となる 宣戦布告は最終通知を相手と次元プロジェクトに送り相手から拒否、または48時間の無視があった場合可能とする 戦争中現実での主要都市2つと首都が陥落した時、強制講和とする 戦争中離席があった場合一旦中断となる。 5回以上の離席はデメリットを追加する 戦争するときはどこに何の部隊がいるか書いたスタジオを作ってね(フランス西部に〇〇4師団、モスクワに 〇〇2師団など 〜ルール〜 ここで起きた問題を過疎スタに持ち込まない 管理人の指示に従うこと。 戦争の勝ち負けは総合的に見て第三者が決める 講和する際は2/3までしか領土をもらえない。 領土が1つの国からは領土をもらえない
あおむし共和国 現在のタイ、カンボジア、ベトナム、ラオスの領土 資本主義 (これより下はメモ) タイ:タングステン カンボジア:ボーキサイト、鉄、マンガン、金、銅等 ベトナム:タングステン、ボーキサイト、鉛、ニッケル、黒鉛、金、鉄鉱石 ラオス:銅、銀、鉛、亜鉛、金