みるだけ 適当です 運転席とか連結器とか忘れたから描きます
西武秩父線 1969年10月14日に吾野~西武秩父駅間が開通し、今年で55年。西武秩父線は通勤・観光輸送と貨物輸送を行っていたが貨物輸送を行っている姿は今の西武鉄道にはない。今、貨物輸送を行っていた時代の塗装が蘇る…! 〈西武鉄道HPより〉 西武秩父線は、1969年10月14日に吾野~西武秩父駅間が開通し、その後は観光に訪れる方々の利 便性を重視し1989年からは秩父鉄道へも乗り入れ運転を開始しました。4000系は1988年11月 4日に登場したセミクロスシート車両で、通勤・通学はもちろんのこと、観光される皆さまにも親しまれて きました。 また西武秩父線は秩父地方のシンボルである武甲山から産出された石灰石を原料とするセメントの輸送も 目的の一つに建設され、開業と同時に登場した大型電気機関車「E851」(通称:ジャンボ)は東横瀬 (貨物駅)~芦ヶ久保駅間の連続25‰を重連で1000tけん引できる民鉄最大級の機関車として活躍し ました。 「西武秩父線開通55周年記念車両」は、4000系車両(4017編成)に電気機関車「E851」を イメージしたカラーリングにしております。ぜひ、「E851」の雄姿を彷彿させる車両でこれから行楽シ ーズンを迎える秩父へ観光にお出かけください。