[艦説明] [ジュラルド・R・フォード] 搭載機:F-35C×25 F/A-18×15 EA-18G×8 C-2×4 SH-60×6 E-2×6 P-8×8 電波妨害装置搭載 3隻保有していてローテーション運営をしているので空母全て合わせて維持費は0.07×730=51.1億ドルです。 建造費貯蓄のため1年間に追加で19.5億ドルかかっています。 [ワスプ級強襲揚陸艦] シースパローがHQ-9ミサイルに変更されます。また、2隻を同時運用することで歩兵師団2師団の装甲車を全て運ぶことと支援物資を600m3まで搭載でき、艦載機は歩兵師団2師団分の航空機+ヘリ型早期警戒機6機+SH-60×10+P-8哨戒機3機を搭載可能。 [アケオノス級ミサイル駆逐艦] DDG(X)が原型となっており、兵装が若干変更されている。全長は145m、幅は22mとなっています。速力は35ノット越えです。 GJB 5860-2006型VLSを前方96セル、後方32セル搭載している。早期警戒ヘリ1機と対潜哨戒ヘリ1機を搭載している。(書かれていないものに関しては原型と変更していない) 搭載ミサイル: アスロック対潜ミサイル×35 SM-3迎撃ミサイル×33 ツィルコン対艦ミサイル×40 ツィルコン対地ミサイル×20 その他追加兵装: 4連デコイ発射機×2 艦隊用LS-500(こちらは1システム1基で全方位対処型)×8 MK:32 3連装短魚雷発射機×2 マイモレーダー搭載 CIWS×2 ロシア式データリンク搭載 電波妨害装置搭載 [グングニル級高速輸送艦] 全長100m 全幅14m 全高15m 最大船速:36ノット 巡航速度:27ノット 航続距離:6000km 2m×1m×1mの船員就寝室が横75(個)×2(段)×2(通路両側分)×2(2通路分)×2(階)=1200個あり、1200人を乗船させることが可能である。また、食料や弾薬などの物資を搭載している。 兵装: 21連装短SAM×2 4連デコイ発射機×2 CIWS×2 短魚雷発射機×2 電波妨害装置搭載 [アーロン級高速補給艦] 大きさはグングニル級と同等。 補給燃料やジェット燃料、弾薬を搭載している。ワイヤー搭載。 兵装: 21連装短SAM×2 4連デコイ発射機×2 CIWS×2 短魚雷発射機×2 電波妨害装置搭載
[海軍基地] サンフランシスコ海軍基地(海軍基地として利用開始) サンフランシスコ海軍造船所(大型空母建造可能造船所として建設。) クレセントシティ海軍基地(海軍基地を設立) フォートブラッグ海軍造船所(原子力潜水艦・駆逐艦専用造船所として設立) キトサップ海軍基地(史実より拡張) エバレット海軍基地(史実より拡張) ガルベストン海軍基地(史実サンティエゴと同等になるように設立) ガルベストン海軍造船所(大型空母以外の艦船の建造を担当する大型造船所) コーパス・クリスティ海軍基地(史実サンティエゴと同等になるように設立) コーパス・クリスティ海軍造船所(駆逐艦・フリゲート専門の造船所) セントピターズバーグ海軍基地(サンティエゴより少し小さめに設立) その他史実海軍基地や造船所が稼働 就役・退役の仕方 20年ごとに全ての艦艇の入れ替えが終了している状態にする・・・。つまりは新しい艦が完成したら古いのから退役させ新しいのを就役させる。一度に退役・就役させないという方法です。 DDGⅡ駆逐艦維持費:建造費(15億ドル)÷20(年数)×2(生涯でかかる額が建造費の2倍のため)+建造費貯蓄分15÷20=2.25億ドル/年 原子力潜水艦維持費:20億ドル÷20×4(原子力のため)建造費貯蓄分=5億ドル/年 大型揚陸艦:35÷20×2+建造費貯蓄分=5.25億ドル/年 潜水母艦・潜水艦救難艦:40億ドル÷20×2+建造費貯蓄分=6億ドル 高速補給艦:10億ドル÷20×2+建造費貯蓄分=1.5億ドル クロノス級イージス艦 (DDGⅡに300kwレーザーを搭載し、イージスシステムを搭載しただけです。) クロノス級イージス駆逐艦維持費:建造費(30億ドル)÷20(年数)×2(生涯でかかる額が建造費の2倍のため)+建造費貯蓄分30÷20=4.5億ドル/年 [ホンソメ級掃海艇] 全長:60m級 兵装:CIWS×2 120mm艦砲×1 MANPADS×2 掃海用機関銃×4 掃海用機関砲×2 維持費:建造費7.5÷20×2+7.5÷20=1.125億ドル [掃海母艦] 掃海艇の能力に加えて機雷施設能力が200発である。 機雷除去のためのヘリも搭載可能。 全長:220m 機関銃などは2倍、防空用のミサイルはLSE-500個別艦対空ミサイル防衛システム×4を採用。 維持費:建造費20÷20×2+20÷20=3億ドル