[N1. 基本条項] 1. この次元法は[適用された次元]において活動する全てのユーザー、及び組織に適用されます。 また、他次元との通行はいかなる場合も断絶とします。 2. 当次元法は運営側の独断、もしくは要請によって改変することができます。 3. また、改変された次元法に関する説明義務を運営側は持ちません。 4. 1人の同一人物が裏、サブアカウントを用いて複数の国家を建国することは認められません。 [例外事項1] 5. 同時に1つのアカウントで複数国家を建国することも 認められません [例外事項2] 6. [適用された次元]の時間軸は[適用された次元に規定]年です。 当時の技術で再現不可能な兵器や物品は全て無効化されます。 [N2 .領土要項] 1. 新規で[適用された次元]に参加する場合は以下の要素が必須です。 -「国名、新規申請位置の報告」 -「Scratcherである(要検討、 裏垢防止の為)」 2. 申請時には "自国領土から補給、航路が繋がる場所"のみ申請可能とします。 [詳細項1] 3. 南極大陸は国際領としていかなる国家の領有を禁止します。 4. 領土譲渡や売却、通帳による割譲などの報告は該当国家名とコメントのURL添付を義務付けます。 5. 人口やGDPは現在のものから始まるとし、人口は20%、GDPは15%より成長させることはできません。 6. 宗主国権限などで領土を割譲する場合は事前に被割譲ユーザーに報告、許可を貰うか”武力制圧”の手続きを踏む必要があります。 7. 宗主国権限で領土を剥奪する場合は確実に1px分を残すことを義務付けます。 8. 宇宙空間の領有、資源採掘を禁じます。 [例外事項3] [N2. 戦争要項] 1. 戦闘行為を行う場合は最後通牒の送付を義務付けます 2. 送付された最後通牒は以下の条項を満たす必要があります。 -期限の明記と30時間以上1週間以内の期限 -具体的な通帳内容(領土要求や従属要求) 2. 非戦条約付与中の国家に対するいかなる武力行使も禁じられています。 3. 何らかの事情によりプロフィールコメント欄を閉じる場合は代わりとなるプロジェクトの作成を義務付けます 4. 戦争は専用のスタジオを作成し、中立のオブザーバーをつけて行う必要があります。 5. [適用された次元]に参加してから1日未満の国家に対するいかなる戦争行為は無効化されます 6. 離席中の国家に対する攻撃はいかなる戦争法であっても無効とします。 7. オブザーバーがどうしても用意できない場合は運営に代理を頼むことができます。 [例外事項4] 8. 軍事組織が保有できる技術はステートを保有する国家が現実世界で保有している技術、技術供与を受けたもののみとします。 [詳細項2] 9. 既存兵器の改造、及び新規兵器の開発は可能です [詳細項3] [N3. 外交] 1. 宗主国であるなどの場合を除いて内政干渉は禁止されます。 2. その国家の資源は現実世界と並行するものとします。 3. 技術を譲渡した場合、その譲渡元の技術保有国家は適宜正当な理由があれば技術を”接収”することができます。 [詳細項4] [N4. 刑法] 1. 珊瑚(コピペ)戦法を全面的に禁止します。 2. 運営側は適宜ユーザーに制裁を加える事ができます。 3. 宣戦布告前の軍事行動は無効化とします。 4 .申請権の譲渡を全面的に禁止します。 5. 技術の譲渡は軍事同盟を含む陣営内国家でのみ可能とします。 [N4 .紛争] 1. 地図に明記されていない土地(主に島嶼部)において、武力を用いた"制圧"を行うことによって実効支配が可能です。 2. 制圧のプロセスはできる限り詳細に書くものとし、実際の戦争と同じように占領するものとします。 3. 上記の領土での戦闘は全て紛争扱いとし、核兵器、生物兵器の使用が禁止されます。
[N5 .別表] [1]. 例外事項 1. 同一国家をサブアカウント類で管理することは可能です。 2. 国家が保有する領土を自治領として分離することは可能です。 ただし、その自治領を別として申請することは不可能とします。 3. 敵対国の衛星撃墜や企業としての世界的GPSシステムの確立などによる一定の”宇宙空間における国家優位”を持つことは可能です。 4. 運営側(この場合は@2022kirby)がその戦争の当事者であった場合、もしくは参戦していた場合とあからさまに当時国家と敵対関係にあるなどの事情がある場合を除きます [2]. 詳細項 1. 例として国家Aは内陸国であるとします。 従って国家Aは海上輸送による国家拡大ができないわけですが、Aは海を挟んだ他の大陸ステートに領土を拡大しようとしました。 これが禁止されています 良い例として、国家Bが沿岸にステートを持っている場合、及び国家Aでも隣接するステートを申請する場合は自国からルートが繋っている、という状態ですので可能となります。 2. 少なくともNWLにおいては1939年11月時点で特定のステートを領有していた国家の技術を取得できます しかし、カナダなどの自治国として分離されていた地域は別とします また、”戦闘行為によって”技術ステートを失陥した場合はその技術を戦勝国の判断によって剥奪することができます。 また、バランス調整のため、占領地の領有による技術取得は""1940年1月1日""の時点までの技術とします 3. 明らかに不可能な部類、及び時間軸に合わない兵器の保有は不可能です 4.これは被譲渡国が他国家に技術を譲渡した場合も同様で、被譲渡国から技術を譲渡された国家の特定技術も消滅します [3] .NBC兵器について NBCシステムについてはこちらのプロジェクトを参照してください