いやぁ楽しかったなぁ((
2024 11/15 log 食材はぁ〜「血まめを潰した汁から不要な水分を蒸発させて粉末状にした固体」(竹)と「竹と筍」(サラ)!つぎぃ 調味料ぅ!! >>next 調味料はぁ「17世紀ごろに使われていたと推測される塩(原型はとどめていない)」(竹)ぃ!! つぎぃは鍋ダァ!! >>next なあぁぁべはぁぁ「タングステン鍋(?)」(ふれん)!!! 次ぃぃぃぃぃい火加減ん!! >>next 火加減は「まっちいっぽん」(やか麦)!!!! 焼いてる間に飲み物決めちゃお〜! >>next 飲み物は「ピッチ」(ふれん)! ああ、出来上がったみたい!誰に食べてもらおうかなぁ〜 今いる人挙手⇨@tkmryt,@parudeadoo-ex,@21438f,@CWPC40, AI_HABU_A_PENN_sub >>next 挙手した人と出た人で乱数入れて回して出た人に食ってもらいますね^ ^ >>next デジャヴ!、!!結果は〜〜?? >>next @tkmryt おめでとう!!! tkmryt:血まめ粉末は血なのでしょっぱいでしょう。なので本来は調味料として使う方が優れていますが、今回は食材としてなので、竹と筍と一緒に口中調味するのが適当です。しかし、竹は皮が剥けて成長しているものなので、食事の際に歯を痛めてしまう可能性があります、なので、これに熱を加えて、繊維を柔らかくしてみましょう!食用には適さないかもしれませんが、場にあったものを用意することができました!ここにさらに調味料が加わります。まず17世紀の塩ですが、こちらは塩なので基本的に無期限で賞味できますが、放置により菌が生えている恐れがあるので、これも万が一の為に火を通しておくのが良いでしょう。これらをまっちいっぽんの火力で、タングステン鍋を使うともなると、鍋の上の筍たちの位置の微妙な位置調整が必要不可欠です、集中しながら17世紀の塩をかけていくと、竹の味が整えることができます。そして、それらのお供はピッチ!竹の命に感謝して,,,乾杯しましょう!