名前:クルスト・ゴーラル 年齢:15歳 種族:未確認魔物(元人間) 設定:とある西洋の王国の希少な東洋人の血を引いた見世物及び奴隷として育てられてきた孤児だがある日そのストレスに耐えられなくなって夜中に家出をする。家出後、逃げ込んだ先の樹海で屯している魔物に襲われ瀕死の窮地に追い込まれる。だが突如木の上から黒い雨が落ちそれに気づいた魔物は何かに気づいたような態度を見せ森の奥深くに逃げていった、クルストはあまり疲労感と喉の渇きによってその液体を口にしてしまいこのようなおぞましい魔物となってしまった。雨の正体は今も解明されていない。 常に浸蝕の残心太刀を所持しているがどこで手に下かは謎に包まれている 能力: ・自由に剣を胸部を介して出し入れできる ・【蜀獨の一振り】脊髄から液体や固体などに自由自在に性質変化させることのできる職種のようなものを操る程度の能力、この触手に触れたものは無機物だろうが有機物だろうが無条件でドロドロに腐らせる ・全身を同時に潰しても瞬時に回復する再生能力 ・無数の「目」が連なってる亜空間に逃げたりそこに引きずりこんだりする能力、魔物になる前の奴隷時代から備わっていた能力だが自覚したのは魔物になってから数年後 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
剣の設定およびURL: https://scratch.mit.edu/projects/1103139783/ 本体も強いんですけど本体より剣が強いパターンっす こんな見た目と動きですけど後に作る組織の中で一番頭が冴えます いや~皮肉なもんすよね()亜空間に逃げ込めるような能力を隷時代に使えたら魔物にならなくて済んだのに魔物の体に順応してから気づくなんて() なんか武器作ったけど需要無くして終わるのは嫌だから猫作った結果こうなりました FA下さい、高評価くだs((((ry 無断転載と無断使用といかなる参考(ものによる)とパクリは全員処刑台に送ります