制作例その6 注意!))このプロジェクトは株式会社LEVEL-5が権利を保有する作品の「2次創作」です 「…俺はあの日…キミョウなものに出会った」 妖怪ウォッチシリーズ 主人公「天野 ケータ」 (男の子主人公 天野景太) スキルやステータスは、4での公式の動画やPVでの使われ易さ等を参考に&それっぽく効果を改変。 以下、スキルなどの解説 レベル120 MAX 人間 天野 ケータ 火炎耐性 氷結弱点 力270 魔366 体283 速200 運333 ドロップアイテム ・妖怪ウォッチ ・妖怪ウォッチ零式 ・妖怪ウォッチU-1 ・妖怪ウォッチドリーム ・妖怪ウォッチエルダ ・妖怪大辞典 ・妖怪ブラスター スキル 妖怪ブラスター 敵全体ランダムに銃撃属性で極小威力の攻撃を8〜15回行う また、一定確率で敵の好感度が上がる攻撃が発生する 妖気ショット 敵単体に中威力の呪怨属性攻撃を1回行う 妖気スイトール 敵単体に小威力で万能属性のHP MP吸収攻撃を複数回行う 攻撃回数は自身と相手の魔により変化する つらぬきスパイラル 敵単体に大威力の万能属性攻撃を複数回行う 攻撃回数は自身と相手の力と魔により変化する ウォッチ波動砲 敵単体に特大威力で万能属性攻撃を一回行い、確率で対象の速を下げる 妖気オクール 自身のHPを味方に分け与え小回復し、MPを味方に分け与え大回復させる おはらい 味方単体の状態異常とステータス低下を回復し、全能力を超アップさせる やるじゃん 戦闘中に味方がクリティカルを発生させるか敵を撃破した際に味方全体の全能力を自動で小アップさせる トモダチ召喚・天 味方全体の全能力を超アップさせ敵全体に力、魔依存の特大威力の攻撃を6回行う 味方が戦闘不能状態なら、妖怪大辞典に登録されているともだち妖怪とランダムで交代させる 解説 さくら第一小学校に在籍するごく「普通(重要)」の小学生で、ごく普通の街「さくらニュータウン」に住む、ごく普通の男の子。星座、血液型は不詳。誕生日はアニメ版での描写から6月18日だと予測できる。周りからは「ケータ(君)」と呼ばれている。好きなものはメロンパンやコロッケ。嫌いなものはピーマンといんげん豆。屋台のたこ焼きには並々ならぬ拘りがある。 容姿は肌の色、造顔などは母親似。一方で髪質や背丈など父方の祖父にも似ている為、父方と母方双方の遺伝子をしっかりと受け継いでいる事が分かる。気質は父親及び父方の祖母に近い模様。遠足に持っていくお菓子の買い方、臨時収入はきちんと貯金するなど、金銭感覚は母親に似たようだ。因みに、最初に妖怪ウォッチを作ったのは彼の祖父である。 夏休みのある日、知らない場所に迷い込んだことがきっかけで(うっかり)ウィスパーという妖怪を封印から解いてしまう。 ウィスパーに『妖怪ウォッチ』という名の腕時計型の端末を渡されたことで、街中のいたるところで妖怪が見えるようになってしまう。 日常の、さまざまな妖怪にまつわる事件を、ウィスパーやともだち妖怪とともに解決していくことになる。 この出会いが、彼の人生にどのような影響を及ぼすのか、それは誰にもわからなかった… ゲームでは男の子主人公となる。漫画版においても主人公を務める。2では実質ひとりで電車に乗って田舎の村や港町に出かけたりする、かなり行動力のある少年である。 「2」では女の子主人公(フミちゃん)でプレイした場合「きまぐれゲート」の「奇妙の間」にて女の子たちからモテモテだったが、フミちゃんが女の子達を諭すことによりケータの評価は… ・服はいつも同じでおしゃれでも何でもない ・髪型はただの寝癖でありおしゃれしているわけでわない ・テストはいつも平均点 ・家は普通の家庭、親も普通 ・スタイルは「もやし」 ・カッコいいわけではなくフツー 極めつけは ・フツーなだけで別にかっこよくはない と改められる始末。行動力はあるが、フミちゃんでプレイすると皆から見るとフツーな子なのがよくわかる。あと地道に勉強していたりと努力家な一面がある。遊んでばかりの受験生は見習うべきである。 アニメ版ではゲーム同様主人公。 妖怪不祥事案件なる、妖怪にまつわる(しょうもない)事件を解決するという役割を託されている。 ウィスパーをはじめとした妖怪達のツッコミ役に回ることが多く、同時に最も被害を受けている。 また、同社の某サッカー作品に登場する某必殺技(みたいなもの)を放った事がある。ヨーロッパのサッカーチームのファンであるなどサッカー大好きである描写が度々なされ、クリスマスにはスパイクをプレゼントされたこと、ランニングの習慣がある、サッカーボールを宝物にしているらしい事などから習っている可能性もある。 このほかゲームやF1レース、野球観戦も大好きである。親が田舎出のためか娯楽として銭湯に行くなど日本的な嗜好も持ち、和菓子や粉物料理などの和食を作ることができたりと単なる今時の子供ではない一面も見せる。また街の子にしては昆虫や軟体動物などへの抵抗も少ない。 自分が至って平凡である事を深く気にしていて、周囲から「普通」だと言われる度に激しく落ち込み「普通って言うなー!」と反論するのはお約束。また幼く見られることを嫌う。かわいい 体力は水準以上と思われるが、意図的に体調を崩すような行為を行っても倒れないほど頑健ではなく、体質的には銭湯回での描写やたびたびトイレの大に駆けこんでいる描写から、消化器官が弱いと思われる。 直前まで戦っていた妖怪を心配したり、時には礼を言ってしまう程のお人好し。しかしその行為が妖怪の心を開かせ結果的に友達になれたり、または相手の戦意を喪失させるという展開になった事も。住処を追い出されたジバニャンや行き場のないヒキコウモリをすんなり居候させる懐の深さも持ち合わせている。 そうやって妖怪の友達を増やしていく内に妖怪達の間では有名になっているらしく、古典妖怪の同窓会で「妖怪が見える人間がいる」と話題に挙がったり、海外から来た妖怪達も「妖怪の友達を作っている人間」として噂を聞いている。そしてその噂を頼りに助けを求めに来る妖怪も少なくない(『3』におけるUSAピョンなど)。また、そのUSAピョンや一部の妖怪、イナホからは「妖怪マスター」と呼ばれる事がある。 基本的に相手が何であろうと友達は大切にする優しい子だが、一旦ゴメンをメラメライオンの鬣の炎で火あぶりにする、虫歯伯爵をウィスパーでぶん殴る、ムダヅカイをひも爺に食わせてしまうなど自分に実害を加えてくる妖怪には情け容赦ない行動に出る事もある。 特にウィスパーに対しては結構ドライかつ辛辣で、彼に対しては容赦のないツッコミと毒舌を繰り出す。それでもウィスパーのために新品の妖怪パッドをヒキコウモリに頼んで購入してもらうなど、何だかんだで気遣っている。 たまに他人に取り憑いた魅力的な力を持つ妖怪を自分に取り憑かせて得しようとする事があるが、その場合はほぼ例外なく悲惨な結末になる。 フミちゃんに好意を持っており、フミちゃんの笑顔に萌えたり、フミちゃんの来訪でテンションが上がったりしている。運動会の借り物競争で「同じクラスの女子」のお題を拾った時、真っ先にフミちゃんのもとに向かっており、チャンスがあればアプローチもしている。 否定してはいたが妄想癖があり、度々フミちゃんに関わる妄想を巡らせては自爆する事もある。フミちゃんへの想いが行き過ぎて暴走してしまう事もあり、しきるん蛇に取り憑かれ仕切り屋になったフミちゃんを見て「フミちゃんになら仕切られたい」と悦に浸り、更にはフミちゃんに自分の人生を絶対的に仕切られる妄想を巡らせるというドMな願望を曝け出し、その場にいたウィスパー、しきるん蛇、そして当のフミちゃんにもキモがられ、ドン引きされていた。 フミちゃんのために友達妖怪の力を借りることもあるほど。 そしてけちらしの初登場回では、フミちゃんの毛だと思った髪の毛を、ウィスパーの忠告も無視して匂いを嗅いだり、更には舌で嘗め回す等もはやお子様には見せられない変態行動を繰り返し、それを見ていたウィスパーやジバニャンからは… 「さすがのアタクシもついていけないでうぃす…」 「控えめにいっても超キモいニャン…」 もはやケータは普通とは程遠い存在となっている事を、違う意味で体現していた。 同時にこの頃から裸をさらすことが多くなってしまい、得しようとした姿勢も祟って上記の裸芸をほぼ積極的に披露してしまい、ウォッチ使い初のコマさんタクシー送りにされてしまった(コマさんバスでこの件が再度追求されている)第200話で未空イナホと中身が入れ替わった際、彼女がケータの体でコスプレショーに参加したため、体が戻った後もそのままセラピアーズの格好で撮影会を敢行した。その時の中の人の本領発揮ぶりは一見の価値あり。 また、たびたびお泊まり会をするなど友達付き合いはいい模様。 映画第4弾及びゲーム版4では娘の天野ナツメが登場しており、遅くとも27歳までに結婚していることが判明しており、ナツメの下にケースケという息子も誕生している。 30年後の世界では人間と妖怪の友情の架け橋となった「伝説のウォッチ使い」として、妖怪の世界に名を馳せている。 アニメ版シャドウサイドでは41歳の姿が描かれている。服装は青の寒色系ばかりだが寝癖は健在。立派な父親となった。 家族揃って食事する場面で登場した。 ナツメが姫の力について悩んでいる中でアドバイスするが、内容は「やっぱり普通」という返答が来る。ただし、当人は「普通も良いもの」と気にしている様子はない。 ナツメの悩みで心配する妻に対して「自分も子供の頃には色々と変わったことをしていたような気がする」と評したところから、妖怪の事は忘れている様子(現に妻から「何もない所で一人で喋っていた」というのに「そんなことをしていたっけ?」と疑問を口にしていた)。 父方の祖父母は年老いてもなお妖怪との繋がりが保たれていた事を考えると、ケータが妖怪のことを忘れている事に関しては落差を感じてしまった視聴者もいるだろう。 『4』では、前述の妖怪の事を忘れてしまったという設定は劇中で言及される様子もなく、アニメと同様姫の力について悩むナツメに「お父さんも 昔はいろいろやったもんだな~!あっちこっち ともだちと冒険したり秘密基地をつくったり・・・ 懐かしいなぁ。」「お父さんたちが 子どもの頃は よく変わったことが起きてたもんだなぁ。」と、これまでの冒険を匂わせるような事を話している。 …ちなみに操作キャラクターをケータにした状態で30年後の天野家にいる大人のケータに話しかけると、「ん!? いや・・・ありえないよな。幻が見えるなんて 寝不足かな~。」といったリアクションが返ってくる。大草原である。 漫画版のシャドウサイドでエンマ大王により人間界から妖怪ウォッチが回収されたことに乗じて記憶を消されたことが判明。 「伝説のウォッチ使い」を探すため30年前の過去にやってきたナツメ達に遭遇した。 2巻ではナツメの説得により記憶を取り戻し、ジバニャン達と共に戦う。 そして… 1,2では妖怪と直接戦うことがないケータ(ピンを刺したりお祓いをするサポート寄り)だったが 映画一弾で雑魚怪魔を唐辛子付きのピコハンで倒す活躍をしてから戦う描写が増えていく ・唐辛子塗った棍棒 映画でぬらりひょんに攻撃しようとしたが折られた ・対ゾンビハンマー 3のゾンビナイトで様々なゾンビを倒した ・妖怪ブラスター 3で強力なぶっ壊れチート武器として登場 ・エンマブレード 映画で大妖鬼ホゲホエールにダメージを与えた ・妖怪バズーカ 映画で大妖鬼ホゲホエールに実質的なとどめを刺したが… ・妖気ピコハン 4でバトル中の通常攻撃で使用
画像 妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている 及び妖怪ウォッチ4 妖怪ウォッチ4++より引用 妖怪ウォッチシリーズを制作したLEVEL-5様 素晴らしいイラストを制作された長野拓造様 素晴らしい世界感を創造なされた日ノ神こと日野晃博様 その他妖怪ウォッチに関わる全ての方々に敬意と感謝を示します。 #妖怪ウォッチ #妖怪ウォッチ2 #天野ケータ #天野 ケータ #妖怪ウォッチ3 #妖怪ウォッチ4 #妖怪ウォッチ4 ぼくらは同じ空を見上げている