SH103系は、しの鉄で、始めて製造された地下鉄直通用車両です。 直通する会社がいないので、しの鉄線内での運用です。 SH103系0番台と違うところは、ビートプレスの幅がなくなり本数が多くなったのと、戸窓の撤去、方向幕、テールランプのLED化、帯を増やしたところです。