流れてくる曲の順番と歌詞(歌詞見にくくてすみません) 1,ナハトムジーク 2,ライラック 3,Dear 4,コロンブス 5,アポロドロス 6,familie 7,ビターバカンス 8,The White Lounge 1,ナハトムジーク 胸の痛み 喉を伝い 聲にならない 夜の帷 優しくいたい 素直でも在りたいのに 僕らはヘタクソに生きてる 駄目でもいい? 弱くていい? 教えてよ 抱きしめる 幾通り いつも通り 強く酷く 触れ合えばわかるから 愛されたいのに いつも通り 間違いばかりの今日をまず愛そうか あゝ理想だ 狂おしく頬を擦り寄せて歌を唄う 暗闇の中の光が傷跡に染みるが 矛盾こそ生き抜く為の美だ 抱きしめてあげてね 虚ろな日々でも 乱した呼吸を整えて ほら 「愛されたい」は報われるかな? 手を取り 微弱な風に揺られて 無茶苦茶なこの世界を愛そうか 塵みたいなもんでしょう 勝手に積んできたんでしょう? いつの日か崩れても 誰のせいでもないよ 歩くのが疲れたの? むしろ正常でしょう? 全て無駄に思えても 君は正しいんだよ 「研ぎ澄まして」 抱きしめる 幾通り いつも通り 強く柔く 確かなものじゃ無いから 触れ合えど 釦はズレていきますが 愛したい 最期まで信じたい 見事さ また間違えて 履き違えてく 不器用な 愛しいボンクラ 等しい僕ら。 2,ライラック 過ぎてゆくんだ今日も この寿命の通りに 限りある数字が減るように 美しい数字が増えるように 思い出の宝庫 古いものは棚の奥に 埃を被っているのに 誇りが光って見えるように されど By my side 不安 喝采 連帯 濁ったりの安全地帯 グワングワンになる 朝方の倦怠感 三番ホーム 準急電車 青に似た すっぱい春とライラック 君を待つよ ここでね 痛みだす人生単位の傷も 愛おしく思いたい 探す宛ても無いのに 忘れてしまう僕らは 何を経て 何を得て 大人になってゆくんだろう 一回だけのチャンスを 見送ってしまう事が無いように いつでも踵を浮かしていたい だけども難しいように 主人公の候補 くらいに自分を思っていたのに 名前も無い役のような スピンオフも作れないよな たかが By my side くだらない愛を歌う際 嘘つきにはなりたくない ワサワサする胸 朝方の疎ましさ ズラして乗る 急行電車 影が痛い 価値なんか無い 僕だけが独りのような 夜が嫌い 君が嫌い 優しくなれない僕です 光が痛い 希望なんか嫌い 僕だけ置いてけぼりのような 夜が嫌い 一人が怖い 我儘が拗れた美徳 不完全な思いも 如何せん大事にしたくて 不安だらけの日々でも 愛してみる 感じた事のない クソみたいな敗北感も どれもこれもが僕を つき動かしてる 鼓動が揺らすこの大地とハイタッチ 全て懸けた あの夏も 色褪せはしない 忘れられないな 今日を生きる為に。 探す宛ても無いのに 失くしてしまう僕らは 何のために 誰のために 傷を増やしてゆくんだろう 雨が降るその後に 緑が育つように 意味のない事は無いと 信じて 進もうか 答えがない事ばかり だからこそ愛そうとも あの頃の青を 覚えていようぜ 苦味が重なっても 光ってる 割に合わない疵も 認めてあげようぜ 僕は僕自身を 愛してる 愛せてる。 3,Dear 扉の先には 何があるかわからないけど 誰かがきっと貴方を待っている 目の前の今日へ 踏み出す勇気もないけれど 振り返ってみれば 足跡は続いているから 左胸の鼓動を感じてる 右の脳で君を愛してる 両の手で誰かに触れて 私は今日も生きてる Bye 時の流れに任せて Smile 貴方の宝物よ 9月の花の色に準えて 強く誓う 愛したい 涙も枯れてしまう 哀しみを食らう日もあるけど 貴方はきっと強さももってる 「生きていけない」 無気力な私を「無価値」だと思っても 立ち止まってみれば 風をまた感じられるから 気持ちは周る 螺旋階段のように 鳥が羽ばたく様には行かずとも 時代は変わっていく 幼さでパンを作って 大人びてジャムを塗ろう いつかまた机を囲んで 懐かしい話をしょう 左胸の鼓動が止まるまで ちゃんとこの世界を愛したい 量の腕で誰かが抱きしめてくれるまで 今日も生きてる 無くしたものを探す 道が廃れていようとも 誰かを失うのも人生の一部と 呼ばなきゃいけないなら どうか 左胸の鼓動を感じてる 右の脳で明日を夢見る 小さな掌の中で 私は夢を握ってる 幼さでジャムを作って 大人びてジャムを塗ろう いつかきっと出逢う 貴方を探してる Hi, hi 時の行方に任せて Smile, smile 不安も味方にしてさ ターコイズの光の奇跡を纏って 「強く誓う愛みたい」 壊れそうな場合 私の肩に寄りかかってさ お互い甘えてみましょう さぁ 次は何処へ行こうか ここに記す 貴方へ 4,コロンブス いつか僕が眠りにつく日まで 気まぐれにちょっと寄り道をした500万年前 あの日もやっぱ君に言えなかった 偉大な大発明も 見つけた細胞も 海原に流れる 炭酸の創造 いつか僕が眠りにつく日の様な 不安だけど確かなゴールが、 意外と好きな日常が 渇いたココロに注がれる様な ちょっとした奇跡にクローズアップ 意味はないけど まだ まだ まだ気づけていない 愛を飲み干したい 今日も 「ごめんね」それは一番難しい言 大人になる途中で 僕は言えなかった 文明の進化も 歴代の大逆転も 地底の果てで聞こえる コロンブスの高揚 いつか君が乗り越える寂しさの様な 平等な朝日と夜空 胃が痛くなる日常が 渇いたココロをしゃんとさせる様な ちょっとした美学にクローズアップ 意味しかないけど まだ まだ まだ傷つけてしまう 愛に教わってる 今日も あなたとの相違は 私である為の呪いで 卑屈は絶えないが そんな自分を本当は嫌えない あぁ 愛すべき名誉の負傷が 盛大に祝われる微妙が 大切な様な 何処かへ続いて 不安だけど確かなゴールが 意外と早い日常が 渇いたココロに注がれる様な ちょっとした遊びにクローズアップ 繋がり合うでしょう ただ ただ ただくたばるまで あなたと飲み干したい 今日を 「君を知りたい」 まるでそれは探検の様な 誰も知り得ない 優しい孤独にそっと触れる様な 「君を知りたい」 まるでそれはオーロラの様な 未だ知り得ない 素晴らしい絶景に やっと辿り着いた様な ほら また舟は進むんだ 出会いや別れを繰り返すんだ 潤んだ瞳の意味を生かすには まず1個 宝箱を探すんだ 5,アポロドロス 辿り着く果てまで苦しみは尽きぬけど 歓声に身を任せて 期待✕不安定 望んで突き抜けろ 広げた腕で待っている今 記録を付けては体温 日差しを浴びていたいよ 嫌いにならないで自分を退けないで 唯一無二の人になりたかった あぁ認めたくないな 褒められたかった 辿り着く果てなんてあるかわからないけど 感性に身を任せて 不安を掛けないで割って突き抜けろ 張り詰めた身体が踊っている 綺麗な花もいいけど 傷をも誇れる花になろう 良い人なんかじゃないよ 怪我をした心は痛いよ 神様は何をしているの? 観ているの? いつかおとぎ話のように綺麗になってしまうのかな 血と汗がただ ゴールテープを探そう 輪になって語ろう 本当に我々は遠回りする生き物 嫌気がきすよ 共々 灰になって空を舞おう 本当に神々は私たちを試している 試している いつの日にか あの朝も 消えるんだろうか その時が来るまでは。 綺麗な花もいいけど 傷をも誇れる花になろう 愛に満ちたこの日々に何を残そう そう 今こそ 生まれてきた意味を刻む時だ 6,familie 君に見せたい景色がある 僕の「好き」をどう思ってくれるかな 君にあげたい全てがある 言い過ぎな気もするけど だからどうかどうか その瞬きの側に居させて 時代の車輪に 僕らが燃料となり 乗せてゆく どこまでがただ 愛と呼べんだろう 僕に運ばれる街 世界は知るんだろう どこからかまた 始まるはヒストリー 感触は褪せてしまうけど 確かなメモリアル 温かな大事なモノ 唯一のファミーリエ ah 僕に見せたい景色がある いつか自分を認めてあげられるかな いつの間にか全てじゃなく 譲れないところが増えてゆく でもねどうかしてんじゃないかと思う 恋をする日も来る 時代の車輪に いつしか一部となり 呑まれてゆく これからだ さぁ 人になりましょう 終わらない旅路に膝をつく たらい回しってやつでしょう 心にも無いような 言葉でいがみ合えど 解けない魔法と現実 いつかのメモリアル ささやかで慣れがある場所 ほんとはユーフォリア あの日の後部座席の窓から 見えた 見えた mhm どこまでが ただ 愛と呼べんだろう 風に運ばれる度に ひとりを知るんだろう ここまでがただ 序章と呼べんだろう 終わらせ方は僕次第 泣けるエンドを どこからかまた 呼ばれるは僕と君 感情は忘れないでしょ? 確かなメモリアル 心が帰れる場所 愛しのファミーリエ ah La la la la la La la la ,la la, ooh La la la la la La la la ,la la la La la la la la La la la ,la la, ooh La la la la la La la la ,la la la 7,ビターバカンス 息が詰まるような日々が続いたら 休暇を取ればいい あの人も上手にちゃんとやれてるし バカンスに行っちゃえばいい 気にしないように「したり」 守るために「戦う」毎日 ちょっと、待って、 笑うしかないはずなのに 涙が出ちゃう 急に 追いつけない人がいる そのマジカルを ただ恥じちゃう自分が居る いつかはね 僕は諦めてしまうのでしょうか 辛いことばっかじゃないって事を 僕に教えたい 教えたい 教えたい ぐだぐだ時間は過ぎていくけど ちょっぴり甘いくらいな ほろ苦いが愛じゃない? やっぱり好きなことをするくらいはいいじゃない? 人が集う 週末(weekend) 列が混み 順番待ち要員 上手にやって見えるあの人も どこかで傷つき得たオンとオフを 嫌われたくないし なんなら皆んなに好かれたいし ちょっとだけ無理してる自分が気持ち悪くて 涙も出ない0時 愛とか恋とか友情とかわからないけど 難しく考えなくていい どこかに 私を待ってる人は居るのでしょうか 辛いことばっかじゃないって事を 君に教えたい 教えたい 教えたい 結局遠くへ行っちゃうけども 笑える今日を大事にしまっておこう いつかはバイバイ バイバイ バイバイ 羨ましい人ばかりの 人集り 好きって伝えてみたい 君に 楽しくない日もね あるのは 否めやしないけどね 辛いことばっかじゃないって事を 僕はわかってる わかってる わかってる いつか君は忘れるでしょう 僕と過ごした日々を香りを 息が詰まるような日々が続いたら ちょっぴり休めばいい 休めばいい 休んじゃえばいい
8,The White Lounge ドアを開けたら なにかが変わるのか 誰もが怯えて過ごしてる 白い部屋には独り言 それは具象か はたまたイメージか 持ちきれない愛を探して 白い部屋には独り達 どこから来たの? どこ?どこだろう まぁゆっくりしていきなさい ありがとう 今日も人々は 仕事で疲れてる 思いを寄せた人を思い出してる びしょ濡れで怒りを放って 光を探してる 今日も人々は チグハグに愛してる 青さのカケラを拾って 華やかにステージを飾って 終わり始めた 呆れるまでもなく 全てが嘘で本当 いつの日か誰かが手を伸ばしてくれる そう信じてた oh 僕も 本当は大声で 「助けて」と言いたいけど 嫌われたくはないから 今日も仮面で顔を隠して 心を閉まっておくけど このままじゃいけないことはわかってる 繰り返す 間違いの狭間で揺れる 時計は狂う 本当を見抜いて 愛して欲しい もうすぐ 我儘は終わる? (歌詞入りきらなかったです。ごめんなさい。) 曲を借りさせてもらった人とそのサイト ナハトムジーク:@sample444 https://scratch.mit.edu/projects/951986526 ライラック:@teruteruboozuu https://scratch.mit.edu/projects/1000422692 Dear:@sochan_dayoon https://scratch.mit.edu/projects/1045732723 コロンブス:@akabeko0928 https://scratch.mit.edu/projects/1040600726 アポロドロス:@AOnoRINGO https://scratch.mit.edu/projects/1044439290 familie:@akabeko0928 https://scratch.mit.edu/projects/1054010058 ビターバカンス:@pika0928 https://scratch.mit.edu/projects/1103884087 The White Lounge:@sochan_dayoon https://scratch.mit.edu/projects/1071398570 著作権とかのコメントしないでね。