クルディスタンが独立し、それに反抗し加速がクルド政府に宣戦布告、マルマラやアナトリアが機会を逃さんというばかりに加速に宣戦布告し内戦が勃発 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー コモンウェルス勢力図 現在の主な勢力 ・マルマラ共産党勢力(主にマルマラ地方) 公約(以下全て簡略化):かつての栄光を取り戻そう! 主義:共産主義、マルクス・レーニン主義 ・アナトリア社会党(主にアンカラ周辺) 主義:左翼、民主社会主義 公約:安定した政治を! ・サムスン民主党(主にサムスン周辺) 公約:人民の意見を取り込みます! 支援:2pロシア連邦 主義:民主主義 ・加速主義コーポラティズム(主に地中海沿岸) 公約:行動力のある政治をするで 支援:5pロシア太陽連合 主義:加速主義、個人主義 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 経過(日時はめんどいからなし) コモンウェルスが成立 マルマラ共産党が成立 アナトリア社会党が成立 サムスン民主党が成立 クルディスタンが成立 軍部が成立 ギリシャ奪還軍が成立 各勢力順調に勢力拡大 マルマラ共産党がギリシャ奪還軍に対して解散を要求 ギリシャ奪還軍はギリシャ人にしか支持がないため、マルマラに押される ギリシャ奪還軍が解散 大きな出来事はなくアナトリア全土が埋まる 国粋派ギリシャが成立 国粋派ギリシャが解散 クルディスタンの影響権が加速とサムスンとの協議で決定 クルディスタンが独立を宣言 各派閥が軍隊を編成し始める 加速がクルド政府に宣戦布告、マルマラやアナトリアが機会を逃さんというばかりに加速に宣戦布告し内戦が勃発 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 補足 これをみてHA?と思った方が多いでしょう。なんでかって政党は解散したはずですから。 人は群れで行動するもの。いくら一回解散したとはいえ中央政府が存在しなく法律もクソもない今、また「党」と名乗ってグループを作っています。 各地では直接民主制が行われていますが、この元あった政党は信頼などの力があり法律などの整備を行なっているので、党に任せる人が多く、国内で勢力を拡大しています。 加速と保守が進んでいる今、この国全土を勢力圏に入れるのはどこなんでしょうか。 ※こやつらは「コモンウェルス」という"国"の中の勢力です 以下旧文(謎に残してる) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 戦争法は普通の戦争法でやります なので"離席、在籍はしっかりと確認"して攻撃してください。もちろん離席攻撃はなしよ?あと反映が追いつきまそん() ただ戦いたいとか見返り求めるのはやめてね? 一つの点=1師団 なので派兵するときは師団単位か2旅団単位で頼む() 赤...革命軍側 青...連邦軍側 緑...他国の軍隊 革命軍情報 主義:共産主義、全体主義(加速は捨てました) 臨時首都:バクダット 革命軍書記長:メガリフシ・パパドパルス 在籍中は30分〜1時間おきに更新します ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 地図:google map ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 経過 アテネで革命軍が隆起 革命軍がペロポネソス半島を占拠 首都防衛団が攻撃を開始しアテネを奪還 アルバニア国境にいた軍は全員戦線へ テッサロニキで革命軍が隆起 コソボ、北マケドニアの駐留軍が全隊寝返り バクダートで革命軍が隆起 ダマスカスで革命軍が隆起 テッサロニキとマケドニアの革命軍が合流 ディヤバクルで革命軍が隆起 ブラジル参戦 シリア脱退、革命軍側へ クルディスタン脱退、革命軍側へ マルマリスで革命軍隆起 クレタ島に空挺降下 ヨルダンの浜に上陸 パトラへ上陸 イラク降伏 クルディスタンの連邦軍が大攻勢を開始 シリア戦線後方へ空挺降下 南部の2師団と実質包囲に成功 革命軍も包囲に成功 革命軍がアナトリアから追い出される ヴァルナで革命軍が隆起 サムスンで革命軍が隆起 サムスンの革命軍が鎮圧 ソフィアで革命軍が隆起 ディヤルバクルで再度革命軍が隆起 ヴァンで革命軍が隆起 ゾングルダク、カラビュク、シノプで革命軍が隆起 北インド連合州が内戦から撤退 アテネ、パトラで革命軍が隆起 連邦軍が降伏 終戦 Now!