パート2 おもろすぎてめちゃはやく投稿しちゃった 実は総統閣下ってソ連と仲良かったのにスターリンが大粛清を行って軍が弱体化したのを狙って攻撃したら見事に完敗 あの時ナチスがソ連に進軍していなければもしかしたら連合国軍は負けていたかもしれない そう考えると歴史って不思議ですよね ソ連軍がベルリンに進軍して無条件降伏を求めたときは 「ヒトラーの首はどこだー」「見せしめにしてやる~!」など散々言われたらしいです ちなみにヒトラーは最後自分の死体が見せしめに使われることを避けるために自分の死体を燃やすように指示をしたらしいです その時の部下たちは 「閣下の足が見えた遺体にポリタンク10個ほどのガソリンを別の人が死体にかけてそこに火をつけていた」 「別の人は燃え尽きた死体を足で埋めていた人もいた」 とも言われていたらしい だがしかしここについて詳しい記録が残っていないのも謎の一つだ ヒトラーは最後まで世界を敵に回し続けた 次回もヒトラーにまつわる雑学を紹介するのでお楽しみに