案内に従って数値を入力していき、グラフを生成する。その数値の割合に応じて、グラフの領域が定まる。 円グラフはドーナツ状のものと、円状のものから選べる。 色の数値は16進数となっている。(赤だったらff0000のように表記)6桁でないとやり直しになるようにしている。 https://scratch.mit.edu/projects/227287921/ の改良版。
前回からの改良点: グラフの線をより細かく刻むようにした。それに伴って一瞬でグラフを出力するようにした。 色を指定した後、どんな色になるか見本が出るようにしている。やり直しも効く 色の指定は正しい表記に用いる6桁でないとやり直しになるようにしている。(6桁でさえあれば色の指定として破綻していても通っちゃうけど、あくまで簡易的なやり直し機構なのでそれでいい。)