ふっふっふ。絶賛、製作中だよ。 締切→無限 <ストーリー> これは18歳の頃のスノホウの話。 ある会社の商品開発部で雪のデータをとるだの何だので、大豪雪地帯に向かう電車に乗っていた…… 「暇だ。ま、高級ホテルで休めるからいいか。」 バンその時電気が消えた。 「え?え?え?。」 そしてその時、大豪雪の影響で、前が見えず脱線してしまった。そして雪に埋もれて死んでしまうのである。 それが本来のスノホウの運命。だがしかしそこに巻戻士がやってきて見事に助け、スノホウが憧れ巻戻士になった……というわけではなく。ミッションに失敗し配属された巻戻士は何と廃人となってしまったのだ!! 「……こんな人いたっけか?。」 スノホウは彼がやってたように眼帯を引っ張る。 巻き戻し(リトライ) 「ふー"43回目"今度こそ頑張るぞー」 「え???。」 前回の記憶を失い中のスノホウ。これを繰り返し続け ようやく"1987回目"死んでいることに巻戻士は気づく 「おかしい、43回目ならこんな疲労感はおかしい。おかしい。」 「つまり死んでた……?。」 「でも巻き戻るはずないよな…。」 「何で…^_^?」 という話はともかくスノホウの活躍により事件は解決そして、見事抜擢されるのである
科学系 中にコスチューム大量にあります 名前とはその人の名前で呼ぶとーいうことです。