次元法 ・諜報について 1.隣接している敵の領土(資源地なし)を資金1500で奪取可能に。 2.資金500で諜報力を1増加させることが可能に。 3.自分の諜報力-相手の諜報力x10%の確率で敵の技術を奪うことができる。 『収入について』 ・収入源 領土1=工場5建設可能10 工場1=資金10 運河=資金20 ・生産 資金20=工場1 資金30=インフラ ・政治力 生産について 資源は、石油(艦船、戦車、航空機の生産に関係) ゴム(戦車、トラック、航空機) アルミ(航空機、支援装備) 鉄(戦車、艦船、銃) タングステン(重砲、対戦車砲、ジェット航空機) クロム(現代兵器) ウラン(核兵器) 消費 戦時以外は戦争協力度最大60% 国家方針の進行・・政治力50 プロパガンダ・・・政治力200消費で戦争協力度+2% 国家の安定化・・・政治力200消費で安定度+2% ・消費用途 工場の建設(領土x5まで建設可能) 政治力5=資金10で交換 インフラ1=安定度+1% 軍事力の保有(軍事プロジェクト参照) イベントでの消費・賠償金などでの支払い。 交易での購入・売却 兵士の保有。保有軍1つごとに維持費資金10 『申請について』 初期申請は、仮想国初心者が5st 工場5 保護期間1週間 過疎スタ世界のみの人は3st 工場3 保護期間3日 他次元の経験もある人は2st 工場1 保護期間1日 拡張申請は1日に1度行うことができる。 +追加拡張申請権を使うことでさらにもう一度申請ができる。追加拡張申請権は1日2回使用可能。 軍事体制 1段階の変化には政治力20と資金5000が必要 初期は制限動員となっている 『平和主義』0.5% 安定度+10% 戦争協力度−20% 『制限動員』1% 安定度+5% 戦争協力度−10% 『志願制』 2% 戦争協力度+5% 『部分動員』5% 安定度-5% 戦争協力度+5% 『大動員』 8% 安定度-10% 戦争協力度+5% 『国家総動員』10% 安定度−15% 『軍備』軍備プロジェクトの参照 『安定度・戦争協力度について』 ・安定度・・・国家の治安を表す。安定度は国家方針・インフラ設備・イベントで変動する。 50%未満・・・2%で内戦の発生 80%未満・・・戦争協力度の上限が90% 80%以上・・・1日に政治力と戦争協力度が1上昇する 90%以上・・・1日に追加で政治力が2。戦争協力度が 1上昇する 戦争協力度・・・国民の戦争への戦争協力の度合いを表す。安定度・国家方針・戦時に変動。(戦時は1日−1% 50%未満・・・戦争ができない。戦時中だと10%で内戦 が発生かつ・常に毎日安定度が−2%する 80%未満・・・戦時中毎日安定度が−2%する 80%以上・・・戦時中毎日安定度が−1% 『戦争法』 最後通牒は"戦争の口実"(旧領の併合・敵の軍事・挑発行動)があると1日。ないと2日の期間を設ける必要がある。 戦争は・乱コメ制と・ターン制に分かれる 『在籍』コメントを行うことで軍事行動ができる。 敵国が在籍中侵攻ができる。ターン制の場合、自国の ターンの時に8分以上コメントがなかった場合敵のターンとなる。 30分以上在籍していた場合、自動的に離席扱いになる。 『離席』コメントを行うことで以降の敵国の攻撃を無効 できる。数日放置していると不戦勝議決が取られる可能性もある。 戦争中敵の領土を占領するときは最低でも 街・市の制圧には1分。 都市・敵軍の制圧には3分。 首都の制圧には5分が必要。 在籍後3分間の離席を禁止 抽象的すぎる攻撃は無効 珊瑚(コピペ)戦法禁止 オブサ絶対主義 国家運用が成り立たなくなったとオブサが判断した時点で自動降伏 味方への攻撃は無効 ミサイルは『発射』コメント後30秒経過した後に『着弾』コメントをすることで有効となる 後付けは基本的に無効
運営は@ramuneeeeee 基本次元ルール ・第1条: 参加する場合領土管理係が公開した地図プロジェクトに申請要項に従い申請する。 ・第2条: 国旗/国家スタジオの作成は任意 ・第3条: 人口は現在から増加しない ・第4条: 経済規模は現在から10%を越える成長をしない ・第5条: 徴兵率は徴兵法でかわる ・第6条: 運営の言うことは絶対 ・第7条:いかなることがあっても次元のバランスを 大きく揺るがす行為"チート"は認められない ・第8条:次元での問題は次元外には持ち込まない。 ・第9条:最後通牒は最低でも48時間の期限が必須である ・第10条:戦時の追加申請は禁止 ・第11条:戦争のルールは双方の同意・またはオブザと 次元主の承認で決められる ・第12条:2日以上戦争スタジオで誰も在籍しなかった場合戦争は白紙講和のものとする ・第13条:敵国が3日以上在籍しなかった場合例外を除き 不戦勝議決を取ることができる ・第14条:不戦勝議決は会話所での宣伝を義務とし、 最低でも参加国の1/3の賛成・または5票以上の賛成を 取る必要がある。 ・第15条:申請権の譲渡はいかなる場合も許されない ・第16条:1週間に核が10発以上またはツァーリボンバが使われた場合核の冬が発生する ・第17条:核の冬が発生している間はGDPが80%。人口が50%となる。期間は現実で30日 ・第18条:次元主は独断でのルールの変更が可能である ・第19条:仮想国家民の4/5の反対があったルールは削除を検討する ・第20条:仮想国家をやめるのは戦時ではない時にしか行えない。また、他の人に譲渡することは許されない ・第21条:次元を楽しむこと。