kitako8042023リア友スク友次元法 第1版(公布)令和6年1月7日(施行)8日 第2版(公布・施行)3月4日 第3版(公布・施行)8月19日 第4版(公布・施行)9月1日 第5版(公布・施行)令和7年8月17日 第6版(公布・施行)11月3日 1 総則 1.1 次元の仮称をkitako8042023リア友スク友次元(以下「本次元」という。)と定める。 1.2 本次元と本次元に領土を持つ全ての組織とそのユーザーは、以下(a)~(d)を正しく理解し遵守する必要がある。 (a)日本法 (b)利用規約 (c)コミュニティーガイドライン (d)kitako8042023リア友スク友次元法(以下「本法」という。) 1.3 本次元内では、全ての他次元との繋がりを断つ。 2 運営組織 2.1 a. 本次元の運営組織は、次元運営者、その他の運営者から構成され、これらの人を運営者と呼ぶ。 b. 運営者の階級は、次元運営者が頂点で、それ以外の運営者は対等とする。 c. 運営者は、上位の運営者の本次元の運営に関する命令に必ず従う必要がある。 2.2 a. 次元運営者の地位は、創設者から継承されることに基づく。 b. 次元運営者が引退したときは、次元運営者代理がその地位を継承する。 c. 次元運営者は本次元の全てを運営する。ただし、それぞれを他の運営者に委託することができる。 2.3 a. その他の運営者の地位は次元運営者から任命されたことに基づく。 b. 次元運営者は、常に次元運営者代理を設ける。 c. 次元運営者は、次元運営者と次元運営者代理以外の運営者を設けることもできる。 2.4 a. 本次元の状態を描いた図の名称を「kitako8042023リア友スク友次元領土地図」(以下「地図」という。)という。 b. 地図は、次元運営者又は委託された運営者(以下「地図管理者」という。)が自分のユーザーでそれ専用のプロジェクトを作って共有する。 c. (a)地図は、3層で構成する。 (b)1層目の世界地図を1pという。その内日本地図を詳細にしたものを1jという。 (c)2層目の世界地図を2pという。その内日本地図を詳細にしたものを2jという。 (d)3層目の世界地図を3pという。その内日本地図を詳細にしたものを3jという。 d. 地図をクリックした時に、1回で塗りつぶせる陸地をステートと呼び、地図管理者が以下の通りに作成する。 (a)陸地は現実世界と等しいものとする。区画の基本を現実世界の1国の国土を1ステートとする。 (b)ステートの基本を、日本政府の見解に基づく区画とする。 (c)無主地ステートの広域化と細分化は、地図管理者が行える。 (d)無主地ではないステート内の広域化と細分化は、そのステートに領土をもつ国家のユーザーから要請があった時は、地図管理者がその要請の通りに変更する。 e. (a)領土獲得を地図にコメントで伝えることを申請という。 (b)条約や約束によらない申請は、自国名と欲しい領土を書いて行う。この方法では、前回の申請の翌々日になるまで申請できない。また、ステートの無主地にのみ申請できる。 (c)条約や約束による申請は、自国名と条約や約束のリンクを書いて行う。この方法では、条約や約束を締結した国のステート以外の申請はできない。 f. 反映は、先着コメント順に地図管理者が行う。 g. (a)新たに入会する国の初めての申請は、無主地か次元領にできる。 (b)各国は、入会して初めて申請した地図の層以外を申請できるようにするには、その国のユーザーが議決を行い、決議される必要がある。 (c)地図管理者は、全ての層を申請できる国とそれ以外の国の違いがわかるように地図に次のように表す。 ・1層目のみを申請できる国を1専 ・2層目のみを申請できる国を2専 ・3層目のみを申請できる国を3専 2.5 a. 本法の適用範囲は、本次元と本次元に領土を持つ全ての組織とそのユーザーである。 b. 本法は、次元運営者または委託を受けた運営者(以下「次元法管理者」という。)が自分のユーザーでそれ専用のプロジェクトを作って共有する。 c. 本法は、議決で決議された場合のみ改正できる。その場合、次元法管理者が直ぐに改正し公布と同時に施行する。 d. 本法の改正無しに、本法を覆す事はできない。 2.6 a. 議決を行うには、本次元に領域を持っている必要がある。 b. 議決は、議決の執行者が自分のユーザーでそれ専用のプロジェクトを作り共有し、そのプロジェクト内若しくはそのプロジェクトの使い方欄又はメモとクレジット欄に議決内容を記す。 c. 以下の議決内容を禁止し、これらの改正は運営者全員の合意で行う。 ・本次元の入会方法の改正する議決 ・無効化議決を無効化する議決 d. (a)各議決で、各国は1票の権利を持っており、誰しも投票を制限されず、1度投票したものを変更する事はできない。 (b)投票方法は、賛成、反対、棄権の何れか議決プロジェクトをコメント欄に書き込む事で、これ以外の投票方法を禁止する。 (c)自分の意志ではない投票を禁止する。 (d)全ての議決は賛成票から反対票を引いた差が5票以上の場合決議する。議決開始日から2週間経った場合、その議決は強制的に終了され、そこから2週間は、同様な内容の議決を禁止する。 e. 議決の内容を変更する場合は、議決をやり直す必要がある。 f. 議決を行っている場合は、開始から1時間以内に会話所のコメント欄にリンクを貼る必要がある。 2.7 a~hは運営者全員の合意で、iは本次元に領域を持つ全ての国のユーザーが判断して実行できる。f~hは別の国家又はユーザーに脅されて行った場合は、脅したユーザーを処罰する。a~eは両方を処罰する。 a. 本次元を破壊し、又は本次元において運営者を排除して運営し、その他本次元の定める運営の基本秩序を壊乱する行為を未遂、予備又は幇助した国家又はユーザーは永久に追放する。 b. 意図して議決や本法や条約の改竄又はその未遂をした国家又はユーザーは1年間追放する。 c. 国家やユーザーに義務の無いことを行わせた又はその未遂をした国家又はユーザーは4か月追放する。 d. 意図して運営の妨害をした又はその未遂をした国家又はユーザーは2か月追放する。 e. 意図して本次元の地図、本法、会話所のコメント欄を荒らした国家又はユーザーは1か月追放する。 f. 本法に基づかずに国家の財産を搾取又はその未遂をした国家又はユーザーは全領土を白紙化する。 g. 本法に基づかずに国家又はユーザーの自由を拘束又はその未遂をした国家又はユーザーは1ヶ月追放する。 h. 事実に基づかずに国家又はユーザーの名誉、信用を失わせた又はその未遂をした国家又はユーザーは全領土白紙化する。 i. その他本法に違反する行為は無効化する。 2.8 削除 2.9 a.本次元は、本次元に領土を持つ国家の数が少ないために国力に見合わない規模の領土を持つ国家の増加を防ぎ、本次元に入会を望む国家を増やす目的で次元領を設ける。 b. (a)次元領は基本的に本法によって管理される。 (b)次元領の管理に関して本法に規定の無い場合に限って、次元運営者が管理する。 (c)次元領は組織ではなく、どの組織にも属さない。 c.新たに入会する国の初めての申請で次元領のステートが申請された場合、その次元領の一帯は無主地になる。 3 国家 3.1 領域の規則は、全て現実世界に基づく。 3.2 国家の人口は、全て現実世界に基づく。 3.3 a. 対内主権は、敗戦日から1週間以内を除き侵せない。対内主権を侵すには講和条約で決める必要がある。 b. 対外主権は、宗主国を除き侵せない。 c. 1国に宗主国は1国以上置けない。他国を属国にする際は、今後の宗主国権限を明記した上で、その国の合意が必要である。宗主国権限は、国家の対外主権以外の如何なるものも侵せない。 3.4 入会をする場合は、次元運営者の許可と、自国名と入会する旨を地図のコメント欄に書き込む必要がある。 3.5 a.退会をする場合は、自国名と退会する旨を地図のコメント欄に書き込む必要がある。 b.退会した国の持っていた領土は全て次元領になる。 3.6 a.活動休止をする場合は、自国名と活動休止する旨を地図のコメント欄に書き込む必要がある。 b.活動休止を解消する場合は、自国名と活動休止を解消する旨を地図のコメント欄に書き込む必要がある。 c.地図管理者は、前々項の申請をされた場合、反映した日をその国が活動休止を始めた日として地図に記載する。 d.活動休止を始めた日から1年以上経っても活動休止が解消されていない国は退会したものとする。 3.7 国同士の条約や約束を結んだ場合、その文字通り誠実に国家を動かす必要がある。ただし講和条約は以下の内容を禁止する。 ・3.3に違反する内容 ・割譲する側の領土が1ステートより狭くなる内容 ・支援国の拘束 3.8 現実世界で広く気分を害する名称の含まれる国名を禁止する。 3.9 1人1国まで持てる。
4 戦闘 4.1 削除 4.2 a. 戦争開始前には、最後通牒を送る必要がある。 b. 最後通謀は、相手国代表のコメント欄又はそれに類するものに送り、1日以上待つ必要があり、戦闘行為を要求する最後通牒を禁止する。 c. 以下の最後通牒は無効になる。 (a)ある層のみを申請できる国が、その国と別の層のみを申請できる国へ送る最後通牒 (b)休止中の国家への最後通牒 (c)削除 (d)国家の存立上有利になる条約を結んでいる国からの最後通牒 (e)領土欲が主の理由の最後通牒 (f)自国が前に送った最後通牒から1日以内に送る最後通牒 4.3 a. 宣戦布告無しでの開戦を禁止するが、自国領土や領空に、無断で侵入した軍事組織に属するもの、又は武装したものへの宣戦布告無しでの攻撃は、警告をした上なら認められる。 b. 最後通牒が拒否された場合に、宣戦布告をする場合は、拒否されてから1日以内に宣戦布告をする事。 4.4 戦争や紛争、模擬戦(以下、戦闘という。)をする場合は、それ専用のスタジオを作る事。それ以外の場所での戦闘を禁止する。 4.5 コメント制は、味方参戦/支援陣営国家の数の不利な陣営代表国が決める。コメント制が決まらないままでの開戦を禁止する。 4.6 a. 模擬戦以外の戦闘の時、オブザーバー(以下、オブザという。)は必須である。オブザは、味方参戦/支援陣営国家の数の不利な陣営代表国が決める。オブザが決まらないままでの開戦を禁止する。 b. オブザは、戦闘中、戦闘の参戦/支援者に本法を守らせる事。 4.7 a. 自国名と参戦/支援陣営とその理由をオブザにコメントした時点で参戦/支援とみなす。コメント時点では、離席とみなす。 b. 両支援/参戦陣営は禁止とする。 4.8 a. 現実世界が理由の場合以外は、戦闘中及び最後通牒発布中は、以下の行為を禁止する。 (a)活動休止 (b) 引退 b. 戦闘中及び最後通牒発布中は、以下の行為を禁止する。 (a)領土の申請 4.9 a. 乱コメ制は出来る限り、ターン制は、1つの行為で生じる事象まで書いて良い。但しどちらとも、準備、攻撃、成果は同じコメントにしてはならない。 b. 何らかの矛盾な行動を禁止する。 c. 離席中の仮想国の相手に対する攻撃を禁止する。 d. コメント入力での人工知能の使用を禁止する。 e. 他国を借りての戦闘を禁止する。 f. 参戦/支援陣営の移行を禁止する。 g. 背信行為を禁止する。 h. 背任行為を禁止する。 4.10 a. 議決での、戦闘の勝敗決定を禁止する。 b. 戦闘で、陣営主が降伏してもその他の参戦国は降伏扱いにならない。 c. 戦闘時は、味方参戦/支援国以外に亡命する事を禁ずる。 d.ある層(x層)のみを申請できる国(A国)が、全ての層を申請できる国(B国)を無条件降伏させたときの講和会議で、A国がB国からx層以外の領土をもらうと、A国は2.4g.(b)によらず全ての層を申請できるようになり、B国の残った領土がある層(y層)にしかないとき、y層のみを申請できるようになる。 4.11 a. 削除 b. 生物兵器、化学兵器、核兵器、放射能兵器の輸出、輸入を禁止する。 c. 軍隊の規模は、その国の規模と矛盾しない規模まで良い。