◆フランツ・カフカ ◆性別/女子 ◆年齢/17歳 ◆性格/引っ込み思案で人と関わるのが苦手。話せばとても優しくいい子。気遣いもできる。怖がり。怒鳴られるのが物凄く苦手。褒められると、嬉しそうにする。能力を使うと蟲神に浸食されているのか笑うことが多くなる。(能力を使っている間だけ)『自分には幸せがない』的なことを言った人には、味方であろうとキレる。 ◆一人称/私 ◆二人称/貴方、〇〇さん ◆三人称/貴方たち、〇〇さんたち ◆グレゴール教の次期、蟲神(ムカデやハエ、蝶などを統合した神のこと)に選ばれた少女 ◆口調↓ 「わ、私は、フランツ・カフカです...」 「ひっ...」 「え、えっと....け、喧嘩はやめてください!!」 「.......好きな物は林檎です。あと嫌いな物は林檎。」 「...ご、ごめんなさい...」 「......あ、すみません、褒められるの...慣れてなくて...」(微笑) 「...ありがとうございます。」 「...ふふ。見てて楽しいものですね...敵が苦しむ姿って。」 「...貴方の幸せの味は、どんな味ですか?」 「......『自分には幸せがない』?ふざけないでください。貴方は気づいていないだけで幸せを持っているんです。」 「私が怒っている理由をお教えしましょうか?...貴方が全てを持っていながらその事に気づきもせず、本当の幸せを知っているのに不幸なフリしているからです...!!」 「...貴方は、本当に不幸の人の気持ちを考えたことはありますか?」(泣きながら(少し怒ってる)) ◆武器 フォークとナイフ/刺して攻撃。 ◆能力↓ 変身/カフカが蟲神に浸食される代わりカフカの近くにいる(カフカの視界にいる)敵たちの能力が無効になる。なお、その敵たちの血液が蟲神に呪われ敵の血の色が紫色になり、毒を盛られる。(毒の効果は、体の痺れ、吐血、能力の発動不可能、血液の色が異常(紫色)、視界のぼやけ、) この能力は大体、1時間程度で終わる。(1時間に一回) ◆好きな物/林檎 ◆嫌いな物/林檎 ◆過去/宗教に入っている両親の間に生まれた少女。 その後、宗教の次期 神に選ばれた。だが宗教での 学びや勉強がなかなか上手くいかなく両親に、 軽蔑(失望)されており、林檎を投げつけられるなど の暴行をされていた。カフカはそれが耐えられなく なり逃げ出し、旅をしている。
〘注意事項〙 僕が制作した素材やキャラクターを『パクる』、『参考にする』などの行為は禁じます。言語道断。人として終わってるんじゃないかと。パクリで造った作品なんて、まったく凄くも無いしむしろ53なんじゃないかと思います。 〘イメソン・BGM〙 ザムザ/てにをは 〘元〙 フランツ・カフカ 「変身」 〘主から〙 本垢に戻ったらこいつ普通にコラシとかにだそうかな だすなら名前はカフカにしとこ こすず 中にコスチュームあるよ