注: ターボモードのみ。(プログラム少し変えればターボモードでなくても動きそうですが...) 幅、振幅、振動数を自分で決めた波形を作ることができます。 "カラー"を押すと見た目が変わります。 === "ドロー"スプライトとそれに付随するリスト変数を他のプロジェクトに移植すると、そのまま使用することができます。Count変数を使って、リストの上から順に実行することもできます。 === original: すれ違い傍若無人