種別:第四世代型量産型汎用OA 全長:15m 艦載運用:可能 乗員:1名+タケウマグループ製戦闘補助AI「スサノオ」orCAS [Drestder] 主機:NEK-リアクター(選択式) :ヴィクトリア・スチームジェネレーター (選択式) 補機:小型NEKリアクター 推進器 ・胴部ブースター :胴部マルチ熱核ブースター×2(選択式) :胴部マルチmf粒子ブースター×2(選択式) ・肩部ブースター :両肩部内臓マルチ熱核ブースター(選択式) :両肩部内臓マルチmfブースター(選択式) ・脚部ブースター :脚部マルチ熱核ブースター(選択式) :脚部マルチmfブースター(選択式) 概要:タケウマグループが開発した第四世代機。 国軍向けの主力機体として設計された物であり、火力支援を軸として汎用性を高めた機体となっている。 また、同社が手がけるAE系列機体のノウハウを活かすことで戦闘中での迅速な武装換装及び補給を可能とすることで本機の弱点である継続戦闘能力をある程度高めている。 武装など詳細 :汎用武装換装ビットシステム「ArmedExchangeSystem(AES)」 同社の装備運搬ビットを参考にして制作された補給用ビットシステム。 ビットに搭載された装備用ハードポイントを利用することで高い運搬能力を持ち、戦闘中での補給等に使用することが可能となっている。 :二枚刃型分子振動ブレード 射出可能なもう一枚の刃を備えた分子振動ブレード。 :ビームサーベル ビームサーベル。 それ以上でも以下でもない。 :ビームハンドガン 小型のビーム兵装。 火力は低いが高い弾速を誇る。 :ビームライフル ライフルタイプのビーム兵装。 高い精度を持つ。 :96mmアサルトライフル 高い精度と高い信頼性と高い連射力を持つ実弾兵装。 :96mmライトマシンガン 高い連射力を持つ実弾兵装。 :実体シールド そこそこの大きさを誇る実体盾。 対ビームコーティングによりビームに対して最低限の防御力を持つ。 :背部8分裂ミサイルランチャー 発射後8発の小型ミサイルへ分裂する大型ミサイルを発射するミサイルランチャー。 迎撃方法次第では迎撃後も小型ミサイルへ分裂して放たれるため、その事から高い命中率を誇る。 :簡易ビット「バレッドシャワー」 カラフォーセに搭載されたビット兵器。 ビームマシンガン装備のA型、マイクロミサイルランチャー装備のB型等多数の型が存在し、それを頭部のハードポイントで容易に変えることが出来るようになっている。 ちなみに、本体へ戻ることで給弾及びエネルギー補給が可能な物となっている。 :160mmオートキャノン 後述の有線接続大口径滑膣砲、それの砲弾を使用できる速射砲。 本来単発式での反動を前提とした砲弾を連射するイカレ兵装であり、その性質から全弾ヒットさせたときの火力は凄まじい物があるが、その劣悪な反動から中距離で当てられるような奴はもうエースパイロットとかその辺である。 使用率は勿論低い。 :160mm有線接続大口径滑膣砲 外部接続された有線ケーブルにより多少離れていても使用できる大口径滑膣砲。 「沢山つなげれば凄い火力出せるのでは?」という脳筋思想を叶えるために優先ケーブルによる操作が可能になっており、同時発射みたいな芸当が出来たりする。 あと置きバズも出来る。 :背部用10連式多連装ミサイルランチャー 肩部に搭載できるミサイルランチャー。 中口径のミサイルをそこそこのスピードで発射するものであり、けん制や迎撃に広く使用される。 :160mmビームHEAT弾頭 本機体の160mm砲の汎用性確保の目的から制作された弾頭。 弾頭内部に簡易的なビームライフルのような構造を持たせ、着弾時にビームが発射されるという物になっている。 性質の都合上、ビームライフルを0距離で発射するような物となっていることから非常に火力が高く、そのコストに見合っているかは疑問ではあるが状況によっては非常に効果的な物と言えるだろう。 :160mm簡易結界弾 航宙艦艇に搭載されている結界弾、それの簡易版のような物。 一定距離の飛行及び近接信管により起動し、小規模な範囲の結界が展開される。 :パーティクルアーマー 専用のmfフィールド制御装置と粒子放出用のラジエーターにより攻撃をかなり減衰させるアーマーを展開するシステム。 受けすぎるとパワーダウンする。
ステクリで武装なんだぜ