ふっふっふ。絶賛、製作中だよ。 締切→無限 <ストーリー>(最初に作った。) これは兄弟がまだ8歳と12歳の時の話 アウェイ「ソーダ。今日のご飯どうする??」 ソーダ「お兄ちゃん、カレーがいい。」 アウェイ「ほんとに好きだな、カレー。」 ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ドスーン アウェイ「う、うーん。ハッ、大丈夫かソーダ!?おーい。」 ソーダ「うーん。うん何とか大丈夫だよお兄ちゃん。」 アウェイ「良かった良かった〜。」 その時大地震が起きていた。 アウェイ「母ちゃんは大丈夫かな?。」 ソーダ「"母ちゃん"??。」 アウェイ「っ……そうだったな。」 アウェイ「母ちゃんはな俺たちのためにあちこち行ってお金を集めてくれてんだ。」 ソーダ「??そうなんだ。」 その時母ちゃんと言われる人は、助かる。"はず"だった。配属された巻戻士によってタヒんだのである。シャイダの時のように数千回繰り返されたわけではなく、なんと、24回しか繰り返されなかった。理由は簡単。母がタヒんでいるのに気づかず、撤退したのである。2年前彼らはそのことを知った。 アウェイ「っ……仕方なく見捨てたならわかるが……」 ソーダ「まさか気づかないなんて兄貴。」 シャイダ「ん?お前らどうした。」 アウェイ・ソーダ「「誰??」」 シャイダ「俺もお前らと一緒さ、巻戻士に見捨てられたんだよ、親さえ生きてりゃいいと思ったらしいが、母親は余命宣告うけてたから、すぐタヒんだ、そのストレスで父親は、交通事故を起こしタヒ。一方兄弟が生きてる未来ではどっちかが、タヒんでしまっても、孤児院に行って、何とか生きてたっていうのに、どれだけ苦労をしたことか……っ……巻戻士……許さん。ってなわけだ。」 アウェイ・ソーダ「…………兄弟だからわかるぜ……その気持ち。」 そしてシャイダ、アウェイ、ソーダは仲が良くたまに遊んでいるんだとか、そして同じ服を着ているんだとか
ツインズです。だから二つある