⚠︎あてんしょん⚠︎ rfmoのbl、nmmn、fwhr ↑意味が分からない&地雷さん純粋さんブラウザバック ngoさんの口調掴めてません。 ngo「ハル!?こんな所で何し…て…」 ngo「魔…?」 hr「…誰?なんで僕の名前、知ってるの?」 ngo「何でって…同郷だろ…?」 hr「……人間なんて知らない。」 ngo「はぁ…?」 fw「はるっ!お前、誰や…!」 ngo「ハルに何しやがった、魔ッ!」 fw「何ではるの名前を…」 hr「アニキ、早く殺しましょうよ」 fw「…あ、あぁ…そやな。」 …もしかして、晴の友人か…!? はるは当然、覚えてないらしいけど…。 fw「…見逃したる。殺されたくなかったら帰れ」 ngo「な…!」 …ニンゲンに、念話、試してみるか? fw『なぁ…頼む、、晴を悲しませたくないねん』 ngo「!?」 fw『もうはるは甲斐田晴やない。あんたの事、 覚えてもいない。帰ってくれ』 ngo『どういう事だよ』 fw『はるは俺のコブン。 それ以上でもそれ以下でもない。俺だって出来る事なら 人間として晴を蘇らせたかった。だけど…無理だった』 ngo『ハルは一度死んだって事か…?』 fw『…バカな奴だから。鬼である俺を匿った所為で』 ngo『……ハルは……ハルが覚えてないのは』 fw『俺が全部封じたから。俺のせいで殺されたのなんか 思い出して欲しくなかったから。自分が殺される光景 なんて覚えてて欲しくなかったから。晴に………』 fw『嫌われたく、無かったから』 ngo『……その封呪、解けるのか?』 fw『勿論。甲斐田から教えて貰ったものだし』 ngo「ハルの封呪なら…俺にでも解ける」 fw「は…?、まッ、」 ngo「《解呪》」 fw「っ……!!」 ngo「ハルは、あんたの事…嫌いになんかならないさ」 fw「ッえ?」 "ぎゅっ" fw「は、はる?」 hr「"不破さん"っ…!」 fw「ぁ…」 hr「良かったぁ~っ…心配してたんすよ、 俺が殺されたら不破さん、どうなっちゃうんだろって…」 hr「長尾もマジでごめん!!」 ngo「おう。心配かけやがって…トウジロウも心配してたんだからな」 hr「うわ~…報告書やばそ~…」 fw「……怒らないん?」 hr「?何がですか」 fw「俺のせいで…晴は…」 hr「あぁ、あれはあの村の人を過信してた僕が悪かったんですよ。」 fw「でも…」 hr「アニキ。大丈夫です。もう二度と貴方の泣き顔は 見たくありません」 fw「!、そっか、、そやな!!」 hr「アニキ、一緒に桜魔皇国、行きません?」 fw「行きたい…けど、俺鬼やし…その、魔? とかになるんやろ?だったら…」 ngo「人に害を及ぼすのが魔なら、あんたは魔じゃない んじゃないのか?」 fw「そりゃあ、殺したのはあの村の人達だけやけど」 hr「じゃあ、行きましょうよ、桜魔皇国!」 fw「…じゃあ、行こか!」 hr「ずっと一緒にいましょうね、アニキ。」 fw「?、おう!」 _____________________________________________ 弦月さんを出す余裕はなかったんですよ()