信号職人海外編第3弾は、 平壌地下鉄の千里馬線(1号線)です。 遊び方をよく読んでから、プレイしてください! 《遊び方》 信号をタップして操作 列車同士がぶつかるとゲームオーバー! 複雑ですが、楽しんでいただけるとうれしいですー
※この作品に政治的な意図は一切ありません。 また、北朝鮮当局からの削除要請があった場合は すぐに削除します。 《配線について》 平壌地下鉄は配線略図が公開されていないため、細かな配線(留置線・渡り線・分岐など)は実際とは異なる場合があります。また駅ホームの配置などはWikipediaを参考にしております。なるべく現実と異なることがないように作っていますが、もし間違いがごさいましたらコメントでご指摘お願いします。 《車両について》 現在、平壌地下鉄千里馬線ではD型と100型の2種類の車両が運用されていますが、駅旅・ゆけむり研究室には D型のアイコンは公開されていないため、ソウル地下鉄2号線の車両アイコンを改造してD型のアイコンを製作しました。そのため、塗装などが少し異なりますがご了承ください。 《クレジット》 サムネ写真:時事通信 列車アイコン:駅旅・ゆけむり研究室 こういうタイプのサムネは初めて作ったかもしれない… てか駅名ヤバすぎw