※シナリオ「スラヴァ戦役編」及び、スラヴァ連邦の機体なのでオリゴ国で作られた機体とは別です KZS-10 ブローシチ 全長 32m 武装 120mmキャノン ヴィーフリ・ヴォートカ 機体概要 スラヴァ連邦 ケニール設計局が開発した第3世代人型兵器。その中でも本機は、相手を確実に破壊することに特化している。 従来の人型兵器では考えられなかった「投げ」を主体に立ち回る超パワー系機体であり、投げる際は腕から大量のワイヤーが射出され、敵機を絡めとりそのまま地面や壁、惑星やスペースデブリに叩きつけ木っ端微塵に破壊してしまう。 また、こんなコンセプトをしているせいでもちろん敵からの被弾数が増えてしまうという課題点があった。 だがしかし、本機は対ビームコーティングをした装甲を複数層にわたって身にまとうことで力業で解決。相手を投げて地獄に送る。 武装説明 ・ヴィーフリ・ヴォートカ 背部にマウントしている「ヴィーフリ・ヴォートカ」という先端にスパイクのついた巨大なハンマー状の装備を振り回し敵機を粉砕する。 また、バーニアが複数ついているため、とてつもない速度で相手に向かって突っ込む。 当たったらまず命はないだろう。 ・120mmキャノン 同じく背部にマウントされている武装であり、こちらは本機の少なすぎる射撃要素のほぼすべてを担っている。 ただしあまり使わない
投げまくりパワーキャラです ポチョムキンとディキンソンとザンギエフを足して3で掛けたみたいな機体です