最後まで必ず見てください! スタジオ↓ https://scratch.mit.edu/studios/35836561/comments 【ルール】 ・相手キャラを殺さないで(ただし、敵キャラはOK) ・俺つえー禁止 ・能力奪う系は禁止 ・コミュガは守ってくれ ・人外はOK ただし、神様とかに関するもので。幽霊・妖怪・鬼系は絶対ダメ!(ストーリーに大きく関わるものなので) ・エr:△ グr:△ ・チートはちょっと…キャラ被りの可能性が高いのでやめてほしい(うちの子とのキャラ被り) ・シートはフリースペース以外は全て記入すること。全部中に書くのはやめてください。メモクレに書く場合は、2ページ目以降の内容ならいいです。1ページ目は直接シートに書き込んでください。 (細かいルールがまだ下にありますので、そちらにも目を通しておいてください。) 注意 この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません 20XX年 東京。それは、様々なものが集まる世界有数の都市。皇居、最高裁判所、歴史、 そして、都市伝説。 ここは東京、糸ヶ谷。有名な怪談〈四ッ葉怪談〉の聖地とされる〈四ッ葉〉駅の隣の駅、糸ヶ谷駅。糸ヶ谷駅の近くに、新しい共学の中高一貫校ができたという。『霊明師学園(れいみょうじがくえん)』。廃校だったものを使っているらしい。この学園は、普通の学校とはちょっと違う。…いや、かなり違う。悪霊退散や都市伝説について学ぶ学園なのだ。…おや、君たちはその学園の生徒なのかな?ようこそ、霊明師学園へ。 【学園に関する説明】 ・中高一貫校。学年については、 中学1年⇒壱年 中学2年⇒弐年 中学3年⇒参年 高校1年⇒肆年 高校2年⇒伍年 …である なお、陸年(高校3年生)はいないらしい。ただし、「冥幻学級」という謎のクラスがあるらしい。 ・生徒数がとにかく少ない。一学年10人くらい。超絶過疎な学園 ・先生はいない。なので授業もない。ただし、朝礼&終礼は生徒会によって行われていて、全校生徒が集まる。 ・先生がいないので、授業はない。だから朝礼が終わったら、学園内ではほぼ自由☆彡(ただし、終礼が終わるまで緊急任務以外で学園外に出るのは禁止)都市伝説を調べるもよし。戦闘の練習をするもよし。漫画を読むもよしだ! ・授業はないのにテストはある。テストでは都市伝説に関する問題や、戦闘の実技試験がある。テスト範囲が早めに公開される。各自、配られる資料に目を通し、学ぶこと。 ・基本、お弁当制。給食もカフェテリアもない。 ・校則はゆるゆる☆彡寄り道もOK,制服もない。 【細かいルール】 ・能力は一人一つまで。ただし『AとBを操る(又は扱う・司るなど)程度の能力』のようにする場合は二つまでならOKです! 例:闇と光を司る程度の能力⇒セーフ 炎と水と風を操る程度の能力⇒アウト ・強さはSS+までならOK です。ZEROにはなれません。強さは弱いほうから、E-・E・E+・D-・D・D+・C-・C・C+・B-・B・B+・A-・A・A+・S-・S・S+・SS-・SS・SS+・ZEROです。作者的にはB-からSの強さの人だとありがたい・・・ ・〈冥幻学級〉にははいれません。壱~伍年の幽or妖組の10クラスの中から選んでください。なお、生徒会に入ることもできません。 ・能力によっては強さを変更させていただく場合があります。 ・このシートの書かれていない方法で攻撃&防御などをするのはなるべくやめてほしいです。 最後まで読んでくださり、まことにありがとうございました。長文すみません。
〈設定〉 女子にモテるタイプ・クール系 過去の事思い出すと口調強くなったり、能力を制御できなくなる 目はちゃんと見える プログラマー"towa"として、結構有名 身体年齢:14才 精神年齢:16才 〈性格〉 感情はあまり表に出さないタイプ 不愛想に見えるけど、意外とマイペース 〈能力〉 幻覚生成(視覚操作) 視覚を操る能力を持っている 相手に幻覚を見せたり、錯覚を起こさせたりして、混乱させる 危険だから、包帯で制御している 〈過去〉 昔はスパイで、普段は安全だけど、たまに戦闘になった あるとき、大きめの組織と戦闘になった 仲間に裏切られ、一度命を落としかけたが、能力が覚醒して生き延びた 今は、天才プログラマーとして有名 〈サンプルボイス〉 「私は、音華。君は?」 「君、本当にちゃんと考えたの?」 「あの人、どこか変な気がした。」 「あの子は‼あの子は、何も悪くないの。」 「今、君、なんて言った?」