阪神・淡路大震災から、30年が経ちました。 大人(親を含む)はそのことを、覚えているのでしょうか...。 又、まだ生まれていなかったという人も多かったことでしょう...。(作者自身も2012年生まれなのでまだ生まれていなかったです) 6432人という尊い命が失われた日を忘れないために、そしてこれから教訓として活かしていくためにこのプロジェクトを作りました。僕達にできることは、「3.11。」の歌詞にあるように、あの日を忘れず、亡くなった方々を忘れず、そして僕達の今を大切に生きていくことだと思います。