東京混沌 (TOKYO-CHAOTIC) あらすじ UTのPルート後に戦争が起こってモンスターは絶滅、人間はごくわずかになる。 放射能によりすでにいた動物の体が変化し、そこに滞留していたモンスターのソウルの欠片が入り、 モンスターは再び現れる。 また、地形は戦争によってえぐれて変わり、今の地球と変わらない大陸、海洋配置になっている。 モンスターと人間が派閥を作ってそれぞれを牽制しあう中で、日本列島は国として無政府状態。モンスターと人間が入り混じる混沌となっていた。 なかでも東京は人口が密集し、人間とモンスターの間で独特な文化を作っていた。 そんな中、日本帝国軍を名乗る軍が人間たちによって作られ、日本におけるモンスターは排除されていった。 それに反乱を起こした反乱軍を止めるために、帝国軍からスパイとして身寄りのない不思議な力を持った少女を反乱軍に送り出す サンズの設定 [見た目設定] 左目に義眼 右目には小さく光が見える 口まで裂けた大きな傷 だいぶ昔の傷なのでひびが入っている 金属のピアスを口につけている パーカーは改造されており、両側に大雑把な金属がチャックのように張り付いている 閉じられない 左腕は白に黒いラインが入っている 左ポケットは黒 右腕には剝がれかけの骨の模様 右ポケットは白 中には黒いタートルネックのシャツを着ている ズボンは黒 白いラインがそれぞれ入っている 黒い靴下にスリッパ [性格設定] サンズは一度記憶喪失をしており(大きい傷がついたとき)、とにかく忘れっぽい。 反乱軍の副リーダーとして奮闘するがほぼ前線に立つことはなく主に指揮や作戦といった 参謀のような役柄。実は本家通り怠け者で、本当はずっとゴロゴロしていたい。 [能力] 特殊な義眼で相手の内部を解析し、重力を操る魔法をさらに強化して使う。 武器としてSpas-12ショットガンの先に短剣を付けたものを持ち、 振り回してリーチの長い武器として使う。 たまにしか銃として使わない。 サンズの隣にいるやつの設定 [見た目] 薄いタブレット端末に顔が青色の光でデジタル風に浮き上がっている。 つり目。 [性格] 記憶喪失であるサンズのお目付け役。 かれこれ二年ほどお目付けをしている。 サンズの怠け癖がどうしても治らないことを苦悩している。 忘れっぽいことにうんざりしがち。 [能力] 異次元に物を移し、瞬間移動させる能力。 高次元であるため、人間は移動するとき異次元を見ることは出来ず画面は暗転する。
ゲーム作成開始は受験終了後