曇りの昼間 朝を食べた 身体の温度がわからないや 朝日の隙間 影の言葉 明日から頑張ろうか いつだってみんな平等に 社会の言葉はもう飽きました 残った課題は相当に いつか砂になり消えるでしょう 冷めた子とは彼のことさ いつしか辿った模範解答 踊れ大人裂けた喉じゃ飯ももう通らないだろ もう夜空になっていた その雲の上で踊ろうか もう夜空に泣いていた 放っとく?届くわけもないのに もう夜空になっていた この雲の上で歌おうか もう夜空に泣いていた 光る灯る月の木の下 もう大人になっていた 姑息孤独この冬を超えて もう大人になっていた 孤独と僕解く目の下