これをリミックスして報告書を作成してください 【報告書作成手順】 ・登録IDを記入 ・アノマリー名を記入 ・収容レベルを記入 [解説は下] ・アノマリーの収容プロトコル、または概要を書く ・具体的な説明を記入する ・実験などされていれば実験経過、結果の双方を記入 ・補遺があれば記入 [収容レベル] I "Dalet".容易に収容を維持でき、収容に資材、資金がほとんどかからないか収容する必要がないアノマリー ↳I-B .進歩した科学技術、もしくは部門の何かしらのインシデントや実験によって異常性がないと証明されたアノマリー。 収容される必要はありません ↳I-C .アノマリー自体の異常性、インシデント等により異常性を完全に失ったアノマリー 収容される必要はありません、場合によっては倫理委員会の許可を得て破壊してください。 II "Gimel".比較的容易に収容できるが、Iより資材、資金がかかり、収容する必要が確実にあるアノマリー ↳II-B .人類、または部門にとって有用であると判断されたアノマリーのうち、取り扱いが比較して簡単なアノマリー。 機動部隊による運用が許可されています。 III "Bet".収容が困難であり、収容できたとしても収容維持にかなりの資金や時間を費やさなければならないもの IV "Samekh".収容が非常に困難か、不可能なSCCR IVクラスのアノマリーは差し迫った収容違反または他の同様なシナリオが予想されるもの、発生した際対処するには部門の多大な努力が必要 ↳IV-B 人類、または部門にとって有用であると判断されたアノマリーのうち、取り扱いに比較して厳重さを必要とするアノマリー。 機動部隊による運用は倫理委員会の許可を必要とします。 V "Alef",収容が不可能、もしくは”今後40年以内に”特定の封印状態が崩壊、及び復旧の見込みがないもの。 部門に致命的なダメージを与える可能性を含む他、 世界の存続に関わる可能性があります。 < 人々はそれを神と呼びます > ↳V-B .Alefクラスのうち、人類、部門にとって非常に有用なアノマリーを指します。 監督評議会と倫理委員会、記録・情報保安管理局、ETTRAによって厳重に保護される必要があり、機動部隊の使用は許可されません。