・名前 リコリン・マンジュシャゲ ・所属 自動車と機関車の製造を手掛ける大手企業の機械設計部長、同会社の派閥の創設者。 ・設定 髪は焦茶、長さは腰まで来ている。右腕に会社のロゴが描かれた腕章を付けている。 豊富な知識を持つ周辺から信頼されてる人物。そしてなぜか戦闘狂である上、どんな悲惨も感じないいっつも笑顔。 彼は会社の資金が全然余りまくってることを疑問に思い、署名を集め会計部からの人事を確保したうえ派閥を立てた。実際組織に悪影響させない限り、彼らの創った別の路線で成功を遂げている。 彼は罵詈や侵害という方針は否定し、仲である程助けたい思惑を持つが、それを仲ではない人の死傷で補ってしまう事が多い結局なにより仲間思い。 ・武器 刺股:ぶん回す。リコ特性の固い合金でできてるから折れたりはしない。彼の怪力上、当たった奴は即死です。((!?!?
↓これより下すべて無視していいです。↓ ・エピソード 元々彼は男である。だが昔、この会社と並ぶほどの大手医療企業の被検体として薬を飲まされ不老の人間となった同時に女体にされた。その為彼は、表面で女を偽ってるが根性は男となっている。 さらに彼はその会社の社員となるはずだったが、ものづくりが趣味である彼は気に食わなくなった為、方針を知ったすぐに逃げ出し、この会社にたどり着いた。 企業については考え中… ボタンダブルが好きすぎる俺