ボールをパドルに当てた時、今までは基本的に乱数で角度を決めていたが、このプロジェクトでは ・鏡のように反射(180°-ボールの角度) ・パドルの左側に当てると左に、右側に当てると右に (ボールのx座標-パドルのx座標) ・乱数で調整(±10°) この3つの要素を足すことでランダム性と最低限の操作性を残しつつ、リアルな動きにすることを実現した。