このプロジェクトは、現在作成中のIchigojam Clone BASIC の式評価エンジンです。 16bit整数しか扱えませんし、負の数は2の補数表現で返されます。 (-n→65536-n. 例えば-3は65533です。) 入力されたデータは、Ichigojamの仮想メモリを模したリストに格納されます。 変数・配列も実際のメモリ上の規定の位置を参照させています。 GUI (https://scratch.mit.edu/projects/1087935269/)と合体させたらちゃんと動くはずですけど、、(^ ^)。 使える演算子(優先度順): {*/%&^,<<,>>},{+-|},{<>,!=,=,==,<,>,<=,>=},{AND,&&},{OR,||} 使える定数: UP, DOWN, LEFT, RIGHT, SPACE 使える関数: ABS(, SIN(, COS(, ASC(, PEEK(, RND(, TICK(, SCR(, POINT(, VPEEK(, LEN(, SOUND(, INKEY(, FREE(), LINE(), FILE(), {USR(} *USR( は常にSegmentation faultです。 マシン語演算モジュールだれか作って欲しいな せっかくGUIで対応したBTN(を入れ忘れてました。リリース時には追加します。 今、本体は4600+ブロックあります! 今までで最多の6000を超えてしまう(タコなコードのせい)かもです いろいろバグが出てきてるからこっちはあんまり気にしないでね。本番環境は修正版を使います