書ききれなかった設定(かわいい子供)たち ・真面目な設定編 亜空波の説明「相手が強すぎると無理矢理引きはがされる」を詳しく説明すると、相手の力が強大だった場合、弾き返されるということである。なお亜空波は当然の如くバリア貫通する。次元を歪める攻撃にバリア如きが耐えられるとでも? らいすたは穏和な性格であり、戦いは好きだが無駄な争いは好まない。が、自分に敵対する者や世界を壊す者には一切の容赦をしない。そのため、元々味方であっても敵対したり世界を破壊しようとしていたら速攻で倒す。 らいすたは基本丁寧語で喋るが、ブチギレるとタメ口になり、エグいくらい本気を出す。ただし次元断だけは自らや推し、世界の危機以外使わない。マジであれは危ない。 らいすたの一人称は僕、もしくは自分である。二人称は君、あなた、「お前、てめえ」(「」内はキレたときだけ)である。三人称はあの人、あいつである。 らいすたは極めて優れた頭脳をもっており、相手に対して的確すぎる攻撃しかしない。マルチタスクもできるので、固有次元内でピンポン玉を超加速しながら亜空波で相手を締め上げつつ、スター・コメットとチェリー・メイドの動画を見ることができるとかいうやばいやつ。 らいすたは運動能力は平均的だが、能力などの詳細に書いた通り、能力を上手く使えば身体能力を強化することはできる。 らいすたは魂魄妖夢みたいな相手に対しては(能力的に)手も足も出ないが、音速ピンポンで何とか応戦はできる。が、妖夢ちゃんほど強ければ精々次元の穴に閉じ込めたり亜空波で一時的に足止めするぐらいが精一杯。獄牢惨?その手があったか。次元断?妖夢ちゃんタヒぬだろ!! 次元断は普通の防御貫通する斬撃ではなく、空間そのものを消し飛ばす斬撃である。簡単に言うと、次元断で敵の足を切った場合「そいつの足はもともとなかった」状態で上書き保存するという感じ。そのため、再生能力で再生しようとしても再生できない。がしかし、「自分の足はこんな感じである」という感じで上書き保存っぽいことをされた場合、再生することが可能。がしかし、擦っただけでほぼタヒが確定しているので、余程の相手でないと耐えることすら無理。 らいすたは自分の毛の手入れはしっかりする方である。そして何故か白銀の地毛と白髪を見分けられる。 らいすたは卓球が得意であり、よくスポーツセンターで友人と卓球をしている。主も上手ではないが卓球は好きである。 らいすたのサングラスが片方だけ砕けている理由は、割と暗い理由である。 ・若干ふざけた設定編 お気付きの通り、らいすたは自分のscratch内のアバター。強くしたかったから強くした。卓球が好きなことと頭がいいのとマルチタスクができることだけは本当。でもマルチタスク使っても一度に最大2つのことしか同時並行できない。 主はサングラスをかけて自転車で友人たちの間を全力疾走したことがあるやばいやつである。 スター・コメットとチェリー・メイドは元ネタがあるぜぃ…わかった人は言ってみな?
クレジット bgm:https://m.youtube.com/watch?v=RTYFmQms0ig 効果音:効果音ラボ ちなみに設定はまだまだある