オリキャラと作者2 非日常編 #二 ルーム・ザ・改築! 私たちはここに住んで初めての朝を迎えた。恐らく寝違えたせいで朝から体中はバキバキの痛み。と思っていたら朝っぱらから耳が痛くなる爆発が起こる。 ソフィ「あああああああああ.....」 ソフティ「大丈夫...?」 ソフィ「耳から血が出て来そう....」 階段を急いで降りる ソフティ「何があったのぉ...」 ちゃ「マジホワイトが料理して爆発させたよ」 ソフィ「なんで?」 ちゃ「がれき片づけるの手伝って~」 ソフィ「めんどくさいー」 ロ「寝たいだけじゃないのか?」 ソフィ「バレた!しょうがないからやってあげるわ!」 ロ「塩とチャッピーにはもうちょっと休んで欲しいもんだぜ」 チャ「なんでだ?あと屋根は直した」 ソフティ「早!?」 ソフィ「ええ....」 ロ「これがこの家の日常だ。早く慣れろよ」 ちゃ「ははは....」 チャ「でどんな感じにすれば?」 ソフティ「ポップな感じに!ピンクで!」 チャ「ポップ....か」 チャ「真雨。ソフティアをこうしたのはお前だろ」 真雨「なんか興味があるとかで一時間で」 チャ「お前のその布教能力は評価する」 チャ「それでポップにか....しばらく待ってくれ」 一時間後、 チャ「どうだ?」 全体的にピンク色に仕上がりハートなどのシールででコられている。照明もピンクになっている。 真雨「なんか違うんだよな~」 ソリティ「たしかに~」 チャ「どうすればいいんだ一体」 ソフィ「あー!私こんな部屋やなんだけどー!」 ルル「もしかして分割?」 ソフィ「分割でぇ!」 ソフティ「うえええ!?」 ソフティ「キューン」 チャ「.........まぁ作るわ」 数時間後........ 塩「084?アニメ作る必要がないからってさぼりやがって...」 084「いや、みんなのことを見守らないとトラブル起こすから」 塩「防げてなくね?」 084「一人でやるの大変なのよー」 084「お前こそ何してんだ」 塩「グリッチャー討伐と問題児の制止とスクラッチでの活動。あとはキャラの制作もある」 084「負けました」 レジィ「塩~二人の部屋へ~」 塩「ふぁぁぁぁはぁい」 塩「なんか二つに分かれてる...」 チャ「まぁ色々対立してな」 ルル「ソフティアはソフィアのことが実は大好きなシスコンだということがわかったよ」 塩「いやそれはどうでもいいんじゃ」 塩「部屋は.....あ、ごめんなさーい!!」 チャ「言い忘れてたけど二人は今深夜テンションっていうやつになっている」 真雨「そっとしてあげてね」 塩「それで(自粛規制)なのか」 084「モザイクです」 塩「あ、キャラが崩れてしまう」 チャ「もともと崩れてるだろ...」 ガチャ 塩「ちょま」 ソフティ「みんなー」 ソフィ「あああ」 084「こいつらキャラ崩壊で」 しばらくお待ちください。 塩「こんな小説だったっけ」 ウォ「あの二人が悪い」 084「ウォッチが真面目なことを」 塩「お母さんうれしいよ...(涙)」 ウォ「俺の母さんをお前にした覚えはねぇ」 084「俺テレポートで逃げたけどあのあとどうなってた?」 塩「まぁ規制レベルなことに」 塩「女子組が犠牲になったね」 084「俺らはなんでこんな話をしてるんだ」 ウォ「だからあの二人が悪いんだよ!!」 チャ「改築しただけなんだがな...」 ウォ「媚薬でも盛られてたんじゃない(適当)」 084「やりそうなのは...」 全員「う~ん....(クイミ....)」 塩「殺るか」 ていうのが昼まで。あの時は暴れすぎたけど逆に私たちやられちゃった。どちらかというと(ここから先は黒く塗りつぶされている)
なんで...こうなったんだぁ...(泣)こんな小説を作ろうと思った覚えはねぇ....うわああああん!