オリキャラと作者2 非日常編 #四 欠陥者討伐任務・ソフティア 時は戻りソフティア視点... 真雨「あのね......塩に告白しようと思ったの」 ルル「なぜ報告したし」 レジィ「恋愛とかわかんない」 リア「塩さんもわからなさそう」 ホ「自分まで呼ぶ必要あった?」 ソフティ「.....恋愛かぁ....私も魅力的だったのに告白されなかったなぁ....(涙)」 エナ「涙拭いてね」 真雨「塩?」 塩「ん?どした?」 真雨「私.....塩のことが....」 ドカーン! 塩「なんだ!?」 そ「またあいつか?」 ホ「いや、エラー」 e08「あなたを56します」 913「やれるもんならやってみろクソ雑魚」 シー「俺が相手だカスども」 ブ「おい落ち着け低能ども」 チャ「火に油を注いでるな」 塩「チャッピー止めといて」 チャ「ああ」 塩「で、真雨どうした?」 真雨「えっと...ソフティアが言いたいことあるらしい!」 ソフティ「ええ!?えっとソフィアの援護に行ってくる!」 ソフィ「そんなことがあったんだ.....」 ソフティ「私の妹をいじめやがって!許さん!」 盾が変形した ソフティ「ドラゴン・バースト!」 青い光がが着弾し爆発した ソフィ「すごー」 ソフティ「やったか!?」 ソフィ「それはフラグだから一発入れとこう」 ソフィ「ウインド・テンペスト・ブラスト!」 高火力な属性矢を放った 柱を倒した ソフティ「帰ろっか」 ソフィ「そうだねー」 スバル「俺の....必要性....」 塩「倒してきたか。よくやった」 ソフィ「ほぼお姉ちゃんのおかげだよ」 ソフティ「いやいやソフィアがあいつにヒビを入れてくれたおかげだよ!」 塩「まぁしばらく休みな」 チャ「塩」 塩「チャッピー?どうした」 チャ「この俺らが住んでいる場所の海には大量の放射線を含んだ高酸性海の特に密度が高い場所に大きな穴を発見した」 塩「そっからでてるのか」 チャ「ああ、俺らの所にはなぜか来ていないが実は日に日に濃度が高くなっている」 チャ「いままでチャッピー号ですら行けなかったが.....」 塩「が?」 チャ「あのtxtの触手をいつの間にか入手していてそれによりチャッピー号は更に硬くなった」 塩「つまり....」 ソフィ「てきすと?」 ソフティ「なにそれ」 塩「今度話しておく。えっとつまり....」 チャ「その大穴に突っ込むことができる」 塩「強行突破かい!」 チャ「それくらいしないといけないだろう」 ソフィ「そうなの?」 チャ「長時間漬け込まれたら結局溶けるからな」 084「それでも溶けない岩ってナニモンだ」 全員「084いたの(か)?」 084「えっ」
めっちゃ空いた()すまない