「 溺れ声上げてはぐるぐる! 」 名前:愛野 ハート(あいの はーと) 性別:女 年齢:5625歳(人間で言う15歳) 種族:悪魔 能力:自分の能力、その他が消えない・死なない 技 「ポイズンクロス」 毒の粘液を纏った武器で攻撃する 粘膜を敵に投げて壁に貼り付ける事も可能 貼り付けられたら体力がじわじわ減る 武器:バール 好きな食べ物:毒。カステラ、ゲテモノ 嫌いな食べ物:ピーマン 好きな動物:鳥 嫌いな動物:ヘビ 性格:元気!!少しと言うかめっちゃバカで意味不明な発言をすることも。例:「あそこの窓磁石つけよっかな」 性格(裏):無感情。生きているのかも定かではない表情をする。少しと言うか凄く怖い。 設定:小さい頃からいじめなどを受けていて1000歳ほどには父と母が失踪。国を引っ越し兄弟と暮らしていたがある日学校でいじめを受けてしまい、天界の薬ショップ的なやつで「楽になれる薬をください」と毒薬をもらう。それ以来薬がないと生きていけない体になってしまい、次第に引きこもりおかしくなっていった。 設定2:いじめの主犯が兄だと言うことを知り殺してしまった。兄が死んだ原因が自分だと言うことをわかっていない超鈍感な兄弟とは別に一人暮らしをした。 設定3:ある日に学校で一目惚れをした。毎日頑張って認識してもらえるよう試みて、告白をしてみた。しかし最悪の形で振られてしまい、さらにおかしくなっていく 設定4:悪魔の師匠と共に鍛錬をしていたハート。今日も鍛錬だと向かうと突然神の襲撃に遭っていた師匠が倒れていた。そのまま封印され、神はまだ自分に気づいていなかった。ハートは神をその場で殺してしまおうと奇襲にかかるが激闘の末に倒されてしまった。神は消え去り、血を流して…いや毒を流して倒れ込む。 設定5:薬が切れる事が多く、ハートはマッドサイエンティストになりあらゆる薬を自由自在に作れるようになった。ご都合薬からやばい薬まで。もちろん毒薬も。 貴重な小ネタ:五くんとはあまり干渉し合わなく再会という形がない。 作者の語りタイム: 五くんは彼氏ポジと言えない事もないよ ひとまず「再会しなくても変な奴から守る事」が使命みたいな感じいずれ惹かれ合う運命でしょう!! 絶対小説作るから待ってなさい五ハトクラスタよ((いる? 聞きたいんだけど五ハトクラスタいるの? 小説も何も無いしいるはずがねぇわ!!!!!
左右不対象アンチになる