「…今日も疲れた」 私はいつも「毎日」が疲れる 別に嫌な出来事があったりした訳じゃない ‥と思う。 いつも演じてるから…こう言う自分が〝あるから〟… [演じてないと、 誰とも関われない] きっとそんなことはない 私の周りの人はみんな良い人だ [だからこそ見捨てられるのがコワいんだよね?] 見捨てられやしない だって私の演技はカンペキで… [きっとどこかでバレてるよ? 君がそう言う人だって事] …うるさい… 完璧なんだよ…どこにも落ち度なんてなくって… [そう信じたいのは分かるよ。] 本当の事だ…全部… [君は その心の中すらも演じてるんだね 救いヨウが ないなぁ …救いようがない……? あはは… 君にだけは…言われたくない… [欠陥児童には人権無いよ?] …けっかんじどー?じんけん?なにそれ…? [やだなぁしらばっくれないでよ 優等生サン♪] その呼び方はやめて…おねがい わたしは…ゆうとうせいなんかじゃ……ぁ 都合いい時に消えちゃったんだね…… でもこれでいい [「わたしは…優等生とは真逆の存在なんだから」]
まじで暇〜誰か助けてね〜