歌詞 寂れた路地の裏で、 携帯が落ちていた。 拾い上げ、触ろうとして、 気が付けば眠っていた。 おぼろげに砕ける髄の中、 ひとりでに身体が動いていた。 走り、 転び、 転がり落ちて、 形を失いました。 掻き出した甘い蜜は、 何故か腐りきっていて、 少し口に含んでみた、 吐き出してしまいました。 おぼろげに砕ける髄の中、 ひとりでに身体が動いていた。 霞む、 視界、 見えなくなって、 全てひみつの所為です。 YouTube↓ https://scratch.mit.edu/discuss/youtube/7K7lcE_uUzc/?si=aHPh9RAgO3QVdvli