※音量注意!!※ Turbowarp↓ これで見ないと音声合成がズレます https://turbowarp.org/1133892473 僕は超長いコメントをしました。 それだけです。 Scratchのコメント数制限は500文字なのでコメントの文字数は482文字です このプロジェクトは869文字↓ https://scratch.mit.edu/projects/1379335015/#comments-572116056 ...目がいい人はだいたい内容が読めるらしい... ↓このプロジェクトの本文 まず奈落というものは物理的に考えて存在しない。なぜなら惑星は丸いためいつかは中心に来る。そのため星の大きさが無限でないと奈落は成立しないということになる。ゲームではよく使われるが、その下に有害物質があるという可能性が高い。僕の考察としてはそのせいで主人公がお亡くなりということになる。またゲームだからあり得るとはいってもなぜあり得るのかの根拠が存在しない。またゲームというのは別世界の創造であり架空の世界でもこの世界に存在しないものがなぜ存在するかの根拠を強引にでも作らないといけない。強制ではないが自分ではそれをマイルールとして決めている。例えば「ゲームオーバー」という存在は、ゲームが終わったことを示すが、そこから主人公がどうやって復活しているかの科学的な理由がない。プラットフォーマーも同じ。しかし僕のゲームでは、「僕のゲーム」なので僕 いわばr02-02274kotoがその世界の本当の「神」という存在であり、その究極の力「作者権限」を使って時間を戻して復活させていることにしている。作者権限は作った世界だからこそ使えるものであり、現実という世界では使えない。 作者権限はScratchなどのアニメやゲームを作れるサイトでの世界のみ使えて、その世界の構造を自由に書き換えることができる。だから作者権限がもし不正アクセスなどで乗っ取られたら大変なことになる。改めて言うがこのような科学的根拠のある説明などを付け加えれば本当の世界を作ることができる。世界を行き来する技術はまだないが、別世界はあるという考察は実際に存在する。たとえば存在しない国のパスポートなどいろいろな異常なところがあり、そしたら自分で世界を作るということも完全に不可能なことではない。これは世界を作れることを証明するものではないが、実際のゲームで成立しない世界の欠点があればコメントなどで世界の欠点の指摘が来る場合がある。特に見つけやすいものは指摘が来やすい。普通にすっきりしないのもある。だからこのように世界のおかしいところを修正していけばいいということである。