この艦は我が国の海上防衛及び戦時において 最大の海上戦力を誇るものである。 この艦は副砲が2機しかないが、元々こうだった訳では なく、この艦の艦長である霧雨魔理沙艦長が命じて 副砲が2機になったという。 これに関し、開発に携わった白狼彪雅最高指揮官及び 白狼龍牙最高指揮官は 「彼女がそれでいいというならば僕らは何も言わない」 とのことである。 実際に霧雨魔理沙艦長に無理を言い、なぜ副砲を2機に したのか尋ねてみると、 「弾幕はパワーだからな、確かに高レートにするのも 良いが一発一発を高火力にした方が性に合うんだぜ ほんとは副砲全部取っ払ってやりたかったが 流石に止められちったぜ…」 ……とのこと 流石にあの2人もそれは止めたらしい…
名:霧雨型壱番艦:戦艦霧雨 全長230m 全高21.3m 排水量56万t 最高速29kt 主砲口径310mm3連装砲×3 副砲152mm榴弾砲2機 この艦は今現在非売品となっております。 ですが、戦争支援などで派遣する…ということは可能。 もしくは我が国と仲の良い国には特別に輸出することも できます。 その際は我が国の最高指揮官は反応できませんが、 コメントしてくださると幸いです