解説1 荒平 麒一郎 自分には変えられない【運命】を受け入れて進むことを決めた怪異。 元の名を闘争卿と言う。 解説2 怪異の根元変動について 怪異は何かを根元に動いている。 時に強い変化を受けると根元とする物がかわったりする。 解説3 闘争卿の人間時代について。 人間時代の闘争卿とされる人物は、人間時代不良だったと言うはなしがある。 所がある日の夜から姿を消したその日から【こちら側】になったとかんがえられている。 解説4 あの日の運命は、今の俺には変えられない。 けど、受け入れて前に進むことだけはできる。 だから自分勝手に進もうと思う。 ………いや…そうでも…なかったかもね……
群青讃歌 @amr07282