-CelestialTale- [世界観] 世界戦としては、ニンゲンとモンスターがまだ共存していたとき、隕石には謎の物質が含まれており隕石が衝突したときに謎の物質が放射されモンスターのみが狂暴化してしまうというものです。その物質についてガスターなどの研究者たちが研究をしガスターはその物質を抽出することに成功し、アルフィーはその物質に侵されてしまったモンスターの狂暴化を抑える薬を作ることに成功しています。狂暴化は段階で分かれていて、最初に目の白い場所が溶け流れていき次に目が溶け黒い液体が流れる。そして最終的にはしゃべれなくなってしまう。一段階目ではまだ自我を保てるが、二段階目になると半分くらいの自我を失い三段階目ではもう自我はほぼなくなってしまう。 [ストーリー] 18XX年、まだニンゲンとモンスターが共存していたころ突如巨大な隕石が落ちてきた。その隕石には謎の物質が含まれており、隕石が衝突するとその物質が放射された。被ばくしてしまったニンゲンは何の変化もなかったが、モンスターは狂暴化してしまう事態に。狂暴化したモンスターはニンゲンを襲ってしまうため、ニンゲンはモンスターから逃れるため地下へ避難しモンスターが通れないバリアを張った。そして月日がたち一人のニンゲンが立ち入ってはいけない洞穴へ行く。そこには地上つながる高い一つの梯子がかかっていた。そのニンゲンは地上から差し込まれる光に吸い寄せられるように上っていき地上へ、、、。 [メインキャラクター] "アズゴア" ガスターによって抽出された物質を誤って摂取してしまい狂暴化してしまう。そして力に溺れさらにその物質を服用してしまう。体が耐え切れず目はすでにドロドロに溶けてしまっている。 自分だけの国を作ろうと他のモンスターに騙しその物質を使わせたりしている。 "トリエル" 狂暴化してしまったアズゴアに体罰を受け、説得しても話が通じず諦めて離婚しアズゴアのいるお城とは離れた遠いい森の小さな家で一人で住んでいる。その森の近くには謎のマンホールがありニンゲンの住む地下へとつながっているのだとか。。。上ってきたニンゲンをアズゴアやほかの狂暴化したモンスターから守るためそのマンホールを監視している。 "アルフィー" 優秀な研究者、ガスターの抽出した物質を転用し狂暴化を抑える薬を作り、メディックトンも作った。 もともとはガスターやほかの研究者たちとラボで研究をしていたが薬を作ったことからアズゴアから追い出されてしまった。そのため研究者時代の時にためたお金で病院を立て病院長になる。ラボを追い出される際にアズゴアに尻尾を傷つけられたため包帯を巻いている。 "メディックトン" アルフィーによって作られた医療用ロボット。薬がたくさん入るタンクがあり手には注射器がある。モンスターの狂暴化指数をはかってくれる。 "アンダイン" ロイヤルガードとしてかつてはアズゴアに使えていたが狂暴化してからはロイヤルガードを抜けアズゴアから抵抗し市民を守るレジスタンスアーミーとして活躍する。隕石が降ってきたとき近くにいたモンスターをかばいかなりの量を被ばくしたが精神力が高く目は溶けているが意思は保てている。 "パピルス" アズゴアに元々使えていたロイヤルガードであるアンダインにあこがれを持ってた。アズゴアが狂暴化してから対アズゴアのレジスタンスアーミーになりそこに加入した。サンズの狂暴化した姿を見るのがいたたまれなく見るのが嫌で少し避けている。 "サンズ" 隕石が落ちてきたところの近くで昼寝をしてしていたせいで被ばくしてしまった。また隕石が降りこれ以上被害を出さないために星の観測者となって隕石が降ってこないかを観測している。狂暴化してパピルスを傷つけないようにするためにアルフィーから強力な薬を投与してもらっている。その薬のおかげで目の溶け具合が引いている。被ばくによる身体強化でHPもATKはUNDERTALEのサンズよりも高くなっている。望遠鏡をのぞき操作を反転させることができる。コンパスによって磁力を強めたり弱めたりでき、重力攻撃でソウルのおちる速度を定期的に変えてくる。